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最後に一花咲かせてみましょう (〃⌒ー⌒)/

1月26日のシーズン10は間近に迫っておりますが、
楽しみにしている事が多い反面、残念な事もいくつかございます。

その残念な事とは、双剣とヘビィ・ライトボウガンの下方修正です。
10でその修正が行われるというのは、相当前から発表はされておりました。

しかし、いざその時を迎えるとなると、「いよいよか~」と残念な気持ちになります。
武器のバランス調整という意味合いで捉えると、ある程度は仕方ない気もしますけどね。

そういう訳で、シーズン10でこれらの修正が行われる前に、
今しかできないであろう戦法で狩りをする事に致しました。

まずは、剛種グレンゼブルです。
この戦法に関しましては、2010年10月16日の記事をお読み下さい。

シーズン10からは必要となる剛種チケットが1枚になるでしょうから、10以降に
グレン証を集めようかとも思ったのですが、この戦法は10以降では厳しくなります。

と言いますのも、この戦法では双剣は餓狼を発動させねばならず、
シーズン10で無限乱舞が廃止されてしまいますから、餓狼双剣は難しいからです。

ヘビィボウガンもシーズン10からの毒麻痺弾の弱体化により、
グレンゼブルに与えるダメージは、今よりも少なくなってしまいます。

それを考えますと、今週は剛種グレンゼブルを2~3ラスタで狩る事のできる
最後のチャンスですので、とりあえず証30枚分は集めておこうと思ったのです。

ガチや拡散弾で戦っても良いのですが、そこそこ時間がかかってしまいます。
消費する剛チケは2枚であっても、2~3ラスタで狩れるのなら惜しくはありません。

さて、以前までは私はヘビィで参加していたのですが、その時とは装備を変えました。
以前の装備と比べ、餓狼+2を追加しております。

グレンゼブル剛種12
今回の装備を探してみて、色々と組み合わせはあったのですが、
手持ちの防具で簡単に作る事のできる組み合わせを選択いたしました。

見た目に拘ったとしても、数日後には使えなくなりますしねw
ただ、色のバランスは、意図せずまとまってくれたと思います。

はらへり倍化のスキルがありませんが、最初に山菜爺さんから
大巌竜の鱗と支給用劇薬【黄】を交換してもらいますので、必要ございません。

場合によっては支給用劇薬【黄】を貰えない事もありますが、
その時は「×」の様な合図をすると良いと思います。

支給用劇薬【黄】はレア3ですので、受け渡しが可能です。
余分に貰った人が渡してあげたり、ヘビィ役の人が双剣さんに渡してあげましょう。

ヘビィ役の人は餓狼を発動させなくてもあまり影響はありませんが、
双剣さんは餓狼はあった方がスムーズに行くと思います。

グレンゼブル剛種13
絵としてはこうなります。
双剣さんがきちんと餓狼を発動させ、怪力の丸薬を飲んでいたりすると、2穴で終わります。

グレンゼブル剛種14
ここでは大活躍の殻王重砲【巨星】ですが、今後出番が少なくなりそうで寂しいです。
排熱弾などが流行ってきたら、そこで活躍できそうですね^^

グレンゼブル剛種15
そういえばシーズン10では、アイルーのネコミミも出番が無くなりそうです。
「超絶のピアスⅩ」を貰ってしまうと、どうしてもそちらを使用するでしょう。

超絶のピアスⅩは「聴覚保護+25・断食+20・はらへり-15」というスキルに加え、
スロットが3つもございます。

昨日チラッと書かせていただいたとおり、超絶のピアスの強化は一筋縄では
いかない可能性があると思っているのですが、未強化でも十分使えますしね。

私は今の所、超絶のピアスを使用した装備をシミュレートしていないのですが、
そろそろその作業に取り掛かろうかと思っております。

また、これは先週の事になるのですが、剛種オルガロンでは
囮笛1ヘビィ2ハンマー1の構成で証を集めておりました。

この戦法も、麻痺毒弾の弱体化後は、今までどおりのタイムを出すのは無理でしょう。
そういう訳で、駆け込みで連戦しておりました。

オルガロン14
夫婦仲良く寝ているように見えますので、微笑ましいですねw
カムさんが、ノノさんに抱かれながら眠っているようにも見えてしまいます。

ちなみに、麻痺毒弾が弱体化したとしても、死活問題という程のものではございません。
とりあえず最短の方法が難しくなるというだけで、狩る事自体は難しくありませんし。

そういえば、シーズン10からは一般的に「毒麻痺弾の弱体化」と言われておりますが、
どの程度威力が落ちるのでしょうか。

「LV2毒弾」によって与えるダメージについて、肉質が硬いモンスターに対しては下方修正、
肉質の柔らかいモンスターに対しては上方修正いたします。


この様な事が、公式サイトに書かれております。
この文だけで判断すると、上方修正にも下方修正にもなるという事ですね。

ただ、毒麻痺弾が長い間使われてきたのは、「肉質無視でダメージを与える事ができる」
という要素があったためです。

肉質が柔らかい敵ばかりであったのなら、通常弾や貫通弾で超速射した方が良さそうですし。
剛種・変種といったモンスターは肉質が硬い敵が多いです。

そういった相手に対しての毒麻痺弾の威力が落ちるという事であれば、
「毒麻痺弾の弱体化」となるのは目に見えていますね。

肉質の硬い場所への毒麻痺弾の威力がどの程度落ちてしまうのかは、
蓋を開けてみないと分かりませんので、はっきりとした事は言えませんが。

まあ、今現在の様に、適当に毒麻痺弾を撃つ訳にはいかないような気がします。
肉質の柔らかい箇所をしっかりと狙い、そこに当てるテクニックも必要になるでしょう。

HR1から使用できる追加アクションも、ライト・ヘビィは非常につまらない物ですから、
シーズン10はボウガン系の冬の時代にならない事を祈りたいと思います (。-人-。)  

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