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長期戦は疲れました (;´・д・)ヘトヘト

今日は、前回行われました第30回公式狩猟大会のお話でも^^
個人韋駄天の種目は、カム・オルガロン戦となります。

カムが韋駄天の種目になるのは初めての事でしたので、結構楽しみにしておりました。
第29回のパリアプリア戦は非常につまらない物でしたので、その分期待がかかったのです。

韋駄天146
武器は自由なのですが、防具は忍・空シリーズが貸し出されました。
回避性能+2を上手に活かす事が大事な大会だったと思います。

上のSSでは防御力が156と表記されておりますが、これは
ドドンエッジの防御+75によるものですので、本来の防御力は81となります。

つまり今回の貸し出し防具は、物凄い脆い装備なのです Σ(・ω・ノ)ノ!
そして、防御力が低い事が、とてつもなく辛いという事を思い知らされる大会でもありました。

韋駄天147
ご覧のSSは、無事に討伐が完了した後の物となります。
この時は太刀のオオツナミで挑んだのですが、何と30分以上もかかってしまいました。

しかも2死しておりますので、満身創痍の戦いでした。
何故かと言いますと、カムの攻撃が凄まじいほどに強烈だったからです。

元々、カムの怒り攻撃は強いものがありました。
それに加え、防御81という紙装甲では、一撃が致死量と言っても過言ではありません。

攻撃を喰らう→回復薬→喰らう→回復薬→使い果たす→喰らう→BCのベッドで休む→
喰らう→BCのベッドで休む→・・・ という感じで、何度BCへ戻ったか分かりませんw

回避性能+2が付いておりますから、比較的カムの攻撃は避けやすいはずなのですが、
私の場合は100%で避けられるという腕前ではないんですよね~ ( ̄▽ ̄;)

戦いの序盤はいい感じで回避できたとしても、戦いが長引くにつれ集中力が尽きてきて、
だんだんと攻撃を喰らうようになってしまうという悪循環に (´□`川)

繰り返してクリアしていくと、だんだんと慣れてきてタイムも伸びていくのでしょうが、
さすがに30分以上もかけて戦った後は、「もう、や~めた」となってしまいましたw

この時、初めて剛種パリア太刀のドドントウが欲しいと思いましたね^^:
結局、太刀での挑戦は一回きりとなりました。

余談ですが、上のSSで登場してくるノノの悲しみの咆哮は良い演出ですね^^
この場面を見る度に、「何か悪い事したな~」と心が痛むのは私だけでしょうかw

韋駄天148
第30回大会での記録ですが、結局は太刀・狩猟笛・片手剣の3種目のみとなります。
戦前は全ての武器で挑戦しようと思っていたのですが、結局やらず仕舞いに。

最初に30分以上もかかったのが痛かったです。
その時点で心が折れてしまいました (*´-ω-`)

それに加え、同時期に逆襲グラビモスが配信されておりましたから、
私としてはそちらにばかり行っていましたね~

成績も、100位以内に入る事無く終了です。
匠チケットが頂けたので、よしとしましょう。

個人的な感想ですが、カムの体力はもっと低くても良かったのでは?と感じてしまいました。
太刀での30分は、時間のかけすぎなのは承知しておりますが^^:

片手剣・狩猟笛は15分以上かかってしまいましたが、こちらも相当疲れました。
私としては、普通の腕前の人でも5~10分で終わるくらいが丁度良いと思います。

そうは言いましても、お上手な人はそんなに時間をかけずにクリアできてしまいますから、
私の腕前の無さを棚に上げている部分があるのは否めないかもしれません。

ランカーさんの韋駄天動画を拝見させていただきましたが、物凄くお上手でした。
カムの攻撃をヒョイヒョイと避け、攻撃も的確に行うという神プレイでした。

防御のための回避というよりも、攻撃につなげるための回避という感じで、凄かったです。
「よく最後まで集中力が続くな~」と、感心してしまいました (*゜▽゜ノノパチパチパチ

韋駄天149
第30回大会の韋駄天では、カフの素・水が手に入ります。
正直使う事のない物だとは思いますが、限定品という事で、いくつか頂いておきました。

韋駄天150
猟団韋駄天の方でも、カフの素・水が手に入ります。
こちらは一戦のみの挑戦となりましたが、結構楽しかったです。

今現在は、第31回公式狩猟大会が行われております。
今大会では、カフの素・灰が手に入ります。

個人韋駄天の種目は闘技場リオレイアで、あまり時間をかけずにクリアできると思いますので、
とりあえず挑戦してみてはいかがでしょう。

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム





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