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足ハメを思い出します(*´д`)

昨日一昨日に引き続き、韋駄天のお話でも^^
今日は、ライトボウガン部門の記事となります。

韋駄天でボウガンを使う際、弾の持込は許可されておりますが、調合分の素材を持ち込む事は
認められませんので、実質弾の数は制限される事になってしまいます。

つまり、肉質無視の強さを誇る毒弾や麻痺弾は、少ししか持ち込む事ができません。
そうなると、主に通常弾や貫通弾で戦わなければならなくなるのです。

そうなると力を発揮するのがバール=ダオラだと思われます。
あの凄まじい通常弾超速射を使わない手はありません。

それでは、バールで挑戦してみましょう~ C= C= C=┌(^ .^)┘

韋駄天87

最初は高台の上で戦う戦法を選んでいました。
持込の麻痺弾で動きを封じ、そこを超速射で蜂の巣にしようという作戦です ( ̄ー ̄)ニヤリ

しかし高台から超速射を敢行しても、弾属性が通るお腹や足には当たらないんですよね::
そのため、この戦法は比較的安全ではありますが、有効な作戦にはなりえませんでした。

もし高台の上で戦うのなら、繚乱で貫通速射の方がもしかしたら良かったのかもしれません。
そこで、高台作戦はタイムが良くなかったので、普通にガチで戦うことにしてみました。

エスピナスは、怒っている時も怒っていない時も、弾属性がよく通る箇所はお腹と足です。
私はエスピナスの足をターゲットに攻撃をしました。

ガチで戦う場合ですが、決して攻撃を欲張ってはいけません。
超速射を撃ち過ぎると自分の体が膠着してしまい、非常に危険です (´ヘ`;)

大体一発分、多くて二発分の速射で留めておいていました。
調子に乗って撃ち続けてしまうと、エスピナスがこちらを向いて・・・アタ ヽ( ̄△ ̄ゞ=ヾ ̄△ ̄)ノ フタ

足を攻撃する事は、多くのダメージが与えられると言う事以外にもメリットがあります。
足を集中的に攻撃するとエスピナスが転倒し、その間にダメージを稼ぐことが出来ます。

慣れてくると「そろそろ転倒するかな~」と予測し、ゴリ押しプレイになる事も。
こちらに突進してくるエスピナスの足を撃ちながら、「お願い、こけて~ 八(^□^*) タノム!! 」とw

そういえば変種モンスターの実装当初は、弾属性が異常なまでに通ったのが思い出されます。
エスピナス変種も「次元足ハメ」が流行りましたよね^^

4人で火事場ローゼンズィーゲンを使用し、順番に閃光玉でエスピナス変種の目をくらまして、
動けない相手の足目掛けて通常弾を速射すると言う作戦でした。

閃光役の人が目くらましに失敗し、エスピナス変種の突進で死ぬ人がいたりもしました。
今では懐かしい出来事です。

話が韋駄天から大きく外れてしまいましたが、結局ガチで戦った方がタイムは良かったです。
ライトボウガン部門の順位はこちらとなっております ( ^-^)つ

韋駄天90

73位ですが、一応入賞しましたのでOKです。
一度くらいは10位以内に入ってみたいかも ( ´艸`)

韋駄天88

上記のSSは、高台作戦で死んでしまった後に再突入した時の物です。
ちょ、エスピナスがとんでもない場所に・・・ ∑(゜□゜;

PT戦でエリアに突入すると、ホストの関係でモンスターが一瞬変な場所にいる事があります。
最初はそれだと思ったのですが、普通にここから飛び立ちましたので、ビックリしてしまいましたw

あんな高い場所に居座られたら、こちらはお手上げ状態になってしまいますねw
貴重な場面に遭遇できたと、前向きに捉えておきます。

バール=ダオラを作った当初は、「そんなに出番がないんじゃないかな~」と思っていたのですが、
なんだかんだ言って、そこそこの頻度で使われております。

相手や使い方によっては凄まじい威力を発揮するという所と、
使っていて気持ちが良いという所が理由となると思います。

5.0では剛種武器として、特殊な性能を秘めたヘヴィボウガンが出てくれる事を期待しております。
とてつもない射程距離を誇る性能だったり、逆に射程距離が短い分威力が凄かったり。

色々と想像を膨らませることは楽しいですね~ o(^▽^)o
新しい武器の発表は27日に予定されておりますので、ワクワクしながら待ちましょう。

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

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