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落石にはご注意を (>。☆)イタイ

MHFGが実装される4月17日まで、残すところ10日となりました。
私も含めて、この10日間は待ちきれないという方もいらっしゃるでしょう。

MHFGの実装が発表されたのは去年の9月2日の事で、その時点では「まだ7ヶ月も先の事か~」
なんて感じてしまったのですが、振り返ってみると、あっという間だった気がします。

そう感じた理由ですが、去年の10月17日にフォワード.5が実装されてから今に至るまで、
それだけ濃密な時間をF5で過ごす事ができたからだと思います。

分かりやすく言いますと、F5では充実した時間を過ごす事ができたという事です。
そう思えるのには様々な要因がありますが、その中の1つとして、覇種の実装が挙げられます。

F5では6体の覇種(細かく言うと7体ですがw)が実装され、
大体1ヵ月に1体というペースで新しい覇種が登場してきていました。

実装時はどの相手も物凄く強く、私達に大きなインパクトを与えてくれたのは間違いありません。
そして覇種を狩る事が目標となり、覇種と戦う事が楽しみになっておりました。

F5で充実した時を過ごす事ができたのは、覇種の存在があったからです。
もし覇種が実装されていなかったら、この7ヶ月間はダラダラと過ごしていたかもしれません。

前置きが長くなってしまいましたが、F5を思い返す際に覇種の存在は無視できないという事で、
私なりに6体の覇種について振り返ってみたいと思います。

そういう訳で、今日は最初に実装された覇種オディバトラスについて書かせていただきます。
※正確には覇種アンノウンが最初に配信されましたが、第一の覇種がオディバという事で

ちなみに、実装直後と今とでは考え方や捉え方が異なる場合がありますので、
過去に書かせていただいた感想とは若干異なる部分もあるかもしれません。

オディバトラス3
さて、10月17日にオディバトラスが実装され、「撃退」「討伐(HC)」「覇種」の
3種類あったわけですが、見た目はどれも変わりないですね。

実際に対峙してみて、予想より大きくて驚いてしまいました。
もちろん、いきなり覇種へ挑戦したのではなく、ある程度オディバ自体に慣れてからとなります。

オディバトラス9
私の記憶に間違いがなければ、初の覇種オディバへはヘビィボウガンで行ったはずです。
これだけ大きいのですから、貫通弾で攻撃すると気持ちが良かったです。

実装直後、そして今もそう感じているのですが、覇種オディバは「覇種には根性を
付けていった方が良い」と感じさせるきっかけを作ってくれた相手でもありました。

今は皆さん慣れておりますし、武具も充実しておりますから、覇種オディバに対しては
必ずしも根性は必要というわけではないと思います(私は付けていきます)。

しかし今後登場してくる覇種も含めて、「覇種には根性が必須」という印象を
私達に植え付けたのは間違いありません。

何でもかんでも即死攻撃を付与させるのは、私はあまり好きではないのですが、
「覇種は今までのモンスターとは違うんだぞ」と知らしめるには十分でした。

まあ、覇種オディバは覇種の中でも入門編といった位置づけですので、
根性さえ付けていれば難しい相手ではありませんでした。

「覇種の攻撃力は凄まじく高い」という印象を植え付けさせながらも、倒す事自体はそれほど
難しくないという事で、覇種オディバは良心的な覇種であったと、今でも感じております。

ちなみに覇種オディバの嫌な所は、「根性が発動して生き延びた後に、
降ってきた岩で死ぬ事がある」という所ですね^^;

覇種オディバで死ぬ事があるとしたら、その場面が多いでしょう。
そのため、頭突っ込みで被弾した人がいたら、岩が降ってくる前に粉塵で助けるようにしています。

オディバトラス6
そして覇種に限らずオディバ全般に言える事なのですが、技を仕掛け始めてから
終えるまでの時間が長いという所も好きではありません。

「地面に潜ってからの尻尾叩きつけ」や、上のSSのような「360度ブレス」ですね。
しかも覇種になると、360度ブレスの前に、もう1つ攻撃モーションを加えてきます。

一応、私達はその間も攻撃できますが、その間は倒せないみたいですしね^^;
このような感じで不満な点もありますが、私は覇種オディバを嫌いではありません。

オディバトラス大剣3
物凄く面白いというほどではありませんが、久しぶりに超大型のモンスターと
戦っているのだと感じる事ができます。

また、どの武器種でも大きな問題を抱えずに戦う事ができますので、
覇種の中では気軽に参加しやすいのも良い点です。

戦闘フィールドが砂漠のBCの隣ですので、すぐ戦う事ができる所も嬉しいです。
そして視界も良く見やすいですし、広くて戦いやすい点も高評価を与えられます。

オディバトラス大剣2
そして覇種オディバ自体の評価からは少し逸れますが、
オディバ武具は素晴らしい物が多いという点も忘れてはいけません。

武器は無属性ながらも強い物ばかりで、そのおかげで覇種オディバは相当狩りました。
ただ、オディバ武器の作成に証45枚が必要というのは、やりすぎだと思いますけどね^^;

オディバFX2
オディバ防具も性能は素晴らしく、こちらも多くの方が作成した事でしょう。
特に剣士の腕と脚を所持している人は、相当多いはずです。

このように作成できる武具が優秀だと、その武具にかかわるモンスターは人気が出ますね。
動機は何にせよ、たくさん狩られるのは良い事だと思います。

覇種オディバ自体の評価に話を戻しますが、まとめますと「まあまあ好き」という感じです。
「まあまあ」という言葉を使うと、イマイチなように捉えられるかもしれませんけどねw

私の場合、概ね良い意味で言っていると思ってください。
久しぶりの超大型モンスターという点が、高い評価に繋がりました

他の覇種と比べてとなると、また別の話になりますが、
覇種オディバ単体での評価はこのような感じです。

ちなみに、覇種の順位付けをするとなると、オディバは真ん中あたりになるでしょうか。
他の覇種を全て振り返った後に、まとめて順位付けしてみるのも面白いかもしれません。

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雑誌『モンスターハンターフロンティアG フロンティア通信G』の予約が始まりました。
今回の特典武器は双剣のようです。


テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

初コメント失礼します(*´∀`*)

いつも楽しみに拝見させて頂いております♪


私がオディバ行ったときは、


たしかラピスにネブラ弓だったと思います。


その時、一緒だった方がグレン弓持ってまして、


自分も作成しようと、グレンとドラの逆鱗マラソン


したのは、今ではいい思い出です(*≧艸≦)


またの、更新楽しみに待ってます((´∀`*))


>リオンさん
はじめまして^^

グレン弓を作成するために飛竜種の逆鱗を
5個集めなければならないのは本当に辛いですよね。
今では最強の貫通弓と言っても過言ではありませんので、
その努力は報われていると思います。

私も弓でオディバへ行く時はグレン弓を使いますが、
貫通の撃ち応えがあってとても気持ちよく感じますw
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