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遂に黄金に輝くヴォルさんが実装されるかも? >°)))彡

本日、F5 プレビューサイトの第2回目の更新がありました。
それでは気になった点を幾つか取り上げてみましょう。

まず新モンスターのオディバトラスについてですが、様々な攻撃パターンが紹介されておりました。
PVでもいくつか紹介されておりましたが、文字付きの紹介は動画と違った良さがあります。

F514
まず、砂を隆起させるという攻撃を行ってくるようです。
「隆起した砂に飲み込まれた狩人は、そう容易く狩猟に復帰できないだろう」と書かれております。

つまり、この隆起した砂に当たってしまうと、少しの間動けなくなりそうな予感がしますね。
特異個体イャンクックの落とし穴攻撃と似たようなものだと予想されます。

余談ですが、上の隆起している砂の画像を見て、プリンを連想した人はいらっしゃると思いますw
プリンと言えば、グリコのプッチンプリンが有名ですね。

そしてグリコと言えばMHFとのコラボを思い出しますから、
プッチンプリンとのコラボも実現して欲しいところです。

プッチンプリンハンマーなんて物が実装されたら、とても面白そうではありますね。
更に武器を出した際にプルルンと揺れてくれたら、面白さは増す事でしょう。

ただ、MHFとのコラボが実現しているのはアイス部門で、江崎グリコ株式会社となります。
そしてプッチンプリンの販売元は関連会社のグリコ乳業株式会社ですので、難しいかも。

F515
話が逸れてしまいましたが、他に砂と岩を撒き散らす攻撃もしてくるようです。
この攻撃には気絶効果がありそうな予感がしますので、気絶無効が必須になるのかもしれません。

F517
さて、大型アップデートが行われる毎に楽しみなのは新しい特異個体の実装ですが、
今回はゴゴモアとベルキュロスが特異個体化するようです。

特異個体ゴゴモアの紹介動画を見ましたが、更にトリッキー度が増しておりましたw
糸を利用して円を描くように回って攻撃する様は、見ていて面白かったです。

特異個体ゴゴモアにもカウンター効果があるとしたら、大剣が大活躍する事でしょう。
大剣使いの方達にとっては、魂・天集めのお得意さんが増えそうですね。

そして特異個体ベルキュロスですが、色が格好良くなったように感じます。
個人的には、ドラギュロスのようにもう少し地上に降りてきて欲しいです。

また、峡谷というフィールドに問題があるのですが、移動ばかりを繰り返されるのも
本当に勘弁して欲しいので、その辺の改善もなされていると良いですね。

F516
そして、覇種テオの姿が公式では初公開となりました。
HCテオの姿も凄かったですが、覇種になりますと更に威厳が増しているように感じます。

私の記憶に間違いが無ければ、塔にテオがやって来るのは初めてのはずです。
塔の最上部ですと移動も楽ですし、地形的に戦いやすいですね。

そういえばナナも塔の最上部にて登場しますが、覇種テオを討伐した後にナナが現れ、
亡骸となったテオを見て悲しんで去っていくという演出があったりしてw

オルガロンでも同じような演出があるのですから、技術的に無理ではないでしょう。
そして、怒りに満ちたナナが覇種化するフラグが立つと。

まあ、この演出は実現しないと思いますが、あったら面白いかなという感じです。
ただ、ソロ専用の覇種モンスターの実装というのは、ありえなくは無いと思います。

F518
そして今日の発表で一番気になったのは、「謎の覇種」についてです。
F5では6体の覇種が登場するそうですが、その内に含まれるのでしょう。

覇種はオディバトラス・テオ・ドラ・パリアプリアが決定済みですが(覇種黒レイアも6体に内に
含まれる?)、この謎の覇種が最後に登場する隠し玉のような位置づけなのかもしれません。

プレビューサイトには、「狩人たちの間で大人気!?“あの”モンスターが登場!」
と書かれておりますが、一体どのモンスターなのでしょう。

このシルエットだけでは判断が難しいのですが、第一印象としては、
昨日も申した通りヴォルガノスが2頭写っているように見えてしまいました。

F519
このような感じで2頭が写っていると私は感じてしまったのです。
私と同じ捉え方をした方は、他にも大勢いらっしゃるようです。

F520
更に解析していきますと、上のようなイメージとなるでしょうか。
こうして見ると、やはりヴォルガノスのように見えてしまいますね。

F521
そういう訳でヴォルガノスの画像と見比べてみましたが、ヴォルガノスの脚と
シルエットに写っている脚らしき部分の形状が非常に似ている事が分かります。

もし仮に2頭のヴォルガノスが覇種として登場するのであれば、ただでさえ
難易度の高い覇種クエが2頭同時クエという事で、更に難しくなる事でしょう。

そしてこれも昨日申しましたが、覇種ヴォルガノスが登場するのなら、
本来の姿である金色の姿を私達に見せてくれる事でしょう。

もしかしたら2頭は同一種ではなく、覇種ヴォルガノス原種と覇種ヴォルガノス亜種に
分かれているのかもしれません(覇種○○原種とは変な言い方ですが、便宜上そう呼びました)。

そうだとすれば、F5以降に登場する覇種は「オディバトラス・テオ・
ドラ・パリア・ヴォル原種・ヴォル亜種」で計6体になりますね。

杉浦さんは「F5から覇種は6体」と仰っていましたが、黒レイアも含まれる
可能性もありますので、含まれるとしたら、ヴォル亜種は無さそうです。

ここまで熱く覇種ヴォルガノスについて語ってきましたが、完全なる憶測ですw
やはりこのシルエットだけでは、はっきりと断定する事は難しいでしょう。

一応、キャラ的にヴォルガノスは大人気のモンスターと言えますので、
この予想が当たる可能性はゼロではないと思われますが、どうなるでしょう。

シーズン5の時、パリアプリアはシルエットでしか紹介されなかったのですが、
「これはナルガクルガだ」と信じてやまなかった人もいらっしゃいましたね。

その時、私は「いえいえ、ナルガではないでしょう」と思っておりましたが、人間は思い込むと
真っ直ぐになりすぎる事がありますので、今回は私の思い込みなのかもしれません。

そういえば、F2で登場したゴゴモアは姿が少しずつ明らかになる形での紹介したが、
私は猿だとは思わず蟹だと思ってしまいましたので、予想は当てになりません。

もし覇種ヴォルガノスではなかった場合、担当者は「してやったり」でしょうねw
「ヴォルガノスと思わせておいて、実は・・・」という展開だと、かえって面白そうです。

正式に発表されるまでは真相は定かになりませんから、色々と想像して楽しんでおきましょう。
それもまた、新要素が実装される前の段階の楽しみ方の一つと言えそうです。

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

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