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花売り娘はお調子者 ヽ(,,・∀・,,)/

11月1日の記事にて、長期開催イベント「神秘に彩られた花々」で
作成できる双剣・ガーベライトについて書かせていただきました。

その後、「神秘に彩られた花々」の続編となる「続・神秘に彩られた花々」が配信されております。
そして昨日、「続・神秘に彩られた花々」も終わらせる事ができました。

ガーベライトの強化先としてガーベラフィオーレが実装されるのは分かっていましたので、
「神秘に彩られた花々」を終わらせた後も、イワヒメ草をコツコツと集めていたのです。

ガーベライトを作成するためには4950個、ガーベラフィオーレを
作成するためには1650個、計6600個のイワヒメ草が必要となります。

一つの素材を6600個も集めるのは大変ではありますが、イワヒメ草は
比較的集めやすい素材でありますので、他の長期開催イベントよりは進めやすいと思います。

ガーベラフィオーレ1
「神秘に彩られた花々」も「続・神秘に彩られた花々」も依頼主は同じ人物のようですが、
ノリが良いとでも言いますか、随分と軽い感じの印象がありますねw

イワヒメ草を50個納品すると飛来した種を手に入れる事ができ、飛来した種を33個納品すると、
ガーベラフィオーレの強化に必要な神秘の水を手に入れる事ができるという流れになります。

ガーベラフィオーレ2
早速、ガーベライトからガーベラフィオーレに強化してみました。
両者の違いと言いますと、水属性が100上がり、親方印が付くのみとなっております。

この違いを誤差と見るのであれば、無理をしてイワヒメ草を
1650個も集める必要性は薄いのかもしれません。

双剣であれば武器をしまう時間が短いので、親方印の恩恵も少なめですしね。
しかし私の場合、アメジストの作成のために双剣を数え切れないほど使用する事になります。

水が弱点の敵に対してはガーベラフィオーレが絶大な威力を発揮しますので、
ガーベライトの作成で満足する事無く、もう一頑張りをしてみました。

ガーベライトは絶対に作っておいた方が良いとは思いますが、その後の
イワヒメ草1650個が辛いという人は、無理をしなくても良いような気はします。

ガーベラフィオーレに強化する際に注意しなければならないのは、
ガーベライトに詰めている装飾品を外しておかないと、破壊されてしまうという点です。

例えば、剛力珠が破壊されたとしてもそれほど損害は大きくありませんが、
もし水攻珠Gを詰めていて、それが破壊されたとしたら、泣くに泣けません (つω:)

水攻珠Gを作成するためには蛇鱗原珠が15個必要で、現状ではアルゲン大剣クエの
HR共闘報酬か祭ポイント(100P)との交換でしか蛇鱗原珠は手に入りません。

ガーベライトをお持ちで水攻珠Gを2個詰めている人はいらっしゃると思いますので、
ガーベラフィオーレへ強化する場合は十分にご注意下さい。

そして、実は「続・神秘に彩られた花々」の前に、
先に終わらせてしまった長期開催イベントがございます。

それは「インセクト・オブ・フェイト」で、アクラ・ヴァシムの
ガンランスが作成できる「インセクト・プリズン」の続編となります。

6月28日の記事でも書かせていただきましたが、私は「インセクト・プリズン」を終わらせており、
アクラグレイプニルも作成しておりました。

その後、強化先としてアクラグナークが実装されまして、そちらの方も欲しくなりましたので、
アクラグナークを作成するために「インセクト・オブ・フェイト」も進めていたのです。

こちらはイワヒメ草の時とは違って、採取に時間はあまりかけませんでしたけどね。
私は祭ポイントでオオツノアゲハと交換しており、前回の祭で獲得したポイントで完成させました。

「インセクト・オブ・フェイト」では、オオツノアゲハを最大で1089匹納品しなければなりませんが、
大激運を持ち込む事によって、運が良ければオオツノアゲハの必要数を下げる事ができます。

アクラガンス8
私はオオツノアゲハの納品時に毎回大激運を持ち込んでおりましたが、
何回か発動してくれましたので助かりました。

このクエで大激運が発動してくれると、オオツノアゲハが99個も節約できるのが嬉しいです。
こうして、必要となるテュライト純晶石が全て揃いましたので、早速強化してみました。

アクラガンス9
アクラグナークの性能は「攻撃575・麻痺480・スロット2」という性能で、
麻痺ガンランスとしては相当優秀です。

また、通常のガンランスであれば武器をしまうスピードが遅いのですが、アクラグナークには
親方印も付いておりますので、素早く武器をしまう事ができるのも嬉しいでしょう。

しかし、アクラグナークは砲術レベル1ですので、間違いなく突き攻撃専門となるでしょう。
その点では、砲撃攻撃がお好きな人にとっては残念であると思います。

私も、ガンランスを使う時は砲撃を好んで使用しますので、アクラグナークを使用すると
突きばかりしか行えないのは残念ではありますが、そこは割り切って考えます。

せっかくですので、他の麻痺ガンランスとアクラグナークを比較してみました。

アクラグナーク 「攻撃575・麻痺480・スロット2・通常型砲術LV1・レア9」
浮岳銃槍【仙境】「攻撃575・麻痺320・スロット1・通常型砲術LV5・レア11」
痺牙大筒槍【参】「攻撃575・麻痺180・スロット1・拡散型砲術LV5・レア6」


こうして比べてみますと、麻痺属性値はアクラグナークが断トツですね。
麻痺属性値480は相当高いです。

また、アクラグナークであれば砲撃は行いませんので、その分突き攻撃の回数が
増える事を考慮すると、他のガンランスよりは麻痺役として適していると思います。

浮岳銃槍【仙境】は、バランスが良い麻痺ガンランスですね。
麻痺属性値320は低くありませんし、砲術レベルも5ですので、突きと砲撃の両立が可能です。

痺牙大筒槍【参】は、麻痺属性値が低いのが残念です。
攻撃力の高さと拡散型砲術レベル5がメインで、麻痺はオマケと見た方が良さそうです。

痺牙大筒槍【参】はレア6ですので、ガンランスのSRが低い内は活躍してくれる事でしょう。
私はアクラグナークしか持っておりませんので、こちらを使用して行く事になります。

アクラガンス10
アクラグナークですと突き攻撃しか行わないという事もあり、
ヒートブレードを積極的に使用するようにしております。

ヒートブレードを発動させている際、ガンランスの先端からバーナーの様に火を
噴出しているのは格好良いと思うのですが、その間はガニ股なのは笑えますねw

アクラガンス11
実際にアクラグナークを使用してみますと、麻痺480は伊達ではなく、
結構な回数で相手を麻痺させる事ができました。

アクラガンス12
アクラグナークは、見た目の良さも目立っていますね^^
ただ、アクラグレイプニルの時も書いたのですが、これを所持していなくても困る事はありません。

個人的な意見を述べさせていただくと、長期開催イベントを進めるのであるのなら、
ハーヴェスト(非課金派)やガーベライトを進めた方が有意義だとは思います。

この辺は、個人がどの武器を多く使用するかによって変わってきますけどね。
どの長期開催イベントも、コツコツと進めていけば必ず完成しますので、頑張ってください。

そういえば、F2のプレビューサイトにてアクラ・ヴァシムの
弓が紹介されておりましたが、いつ実装されるのでしょう。

エスピナス3種の太刀の様に、フロンティアクエにて配信されるような気がします。
実際にはどうなるかはわかりませんが、楽しみにしておきましょう マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

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