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ココモア「悔しかったらコッチヘおいで ⌒(。A。)⌒ 」

今週のメンテ明けから剛種ゴゴモアが配信され、多くの方が挑戦なさった事と思います。
出し惜しみはせず、早めに剛種ゴゴモアを配信してくれた事には好感が持てますね^^

剛種ゴゴモアの武器は魅力的な物が多く、私は剛ゴゴ武器をたくさん作成したいので、
水曜日から現在に至るまで、積極的に剛ゴゴへ挑戦しております。

下位ゴゴも上位ゴゴもあまり強くはありませんでしたが、剛ゴゴもそれほど強くなく、
他の剛種と比べると比較的狩りやすい敵であるような気がします。

ゴゴモア11
剛ゴゴには下位・上位では使わない技を持っていて、ハンターの頭上から
糸を何発も投げつけてくる攻撃をしてきます。

これを連続して喰らってしまうと気絶状態になりますので、注意しましょう。
この攻撃をしてきたら動き続けるか、木の下で待機(木がガードする)していると比較的安全です。

先ほども申しましたが剛ゴゴはそれほど強くなく、時間を気にせず倒すだけなら難しくないでしょう。
ただ、倒す事自体は難しくないのですが、剛ゴゴは結構タフなような気がします。

糸で動き回られると攻撃するチャンスが少なくなりますから、結果的にこちらの攻撃を当てる
機会が減り、「時間がかかる→タフだと感じる」という印象に繋がっているのかもしれません。

剛ゴゴは糸で縦横無尽に動き回りますが、その発想は面白いと思います。
しかし、開発陣による「絶対にハメはさせない」という意思が伝わってくるモンスターでもありますね。

剛ゴゴは睡眠も無効ですし、麻痺・落とし穴・シビレ罠による拘束時間も極端に短いです。
それに加えて、剛ゴゴはあっちへ行ったりこっちへ行ったりと、自由自在に動き回ります。

「ハメはさせない」という意思は十分に理解できるのですが、個人的には、剛ゴゴがもう少し
地上戦をしかけてきてくれると、戦っていて相当面白い敵になったのではと思いました。

もちろん、今は剛ゴゴが実装されたばかりですので、そこそこ楽しく狩らせてもらっておりますが、
これから何十戦と続けていくと思うと、飽きてきてしまいそうな気もしないでもありません。

さてさて、剛ゴゴが実装されて三日が過ぎましたが、色々な戦略が登場しております。
武器構成の違いはあれど、剛ゴゴの背中にいるココモアを落とすという点では共通しています。

ココモアを落とす事によって剛ゴゴの動きはパターン化され、
糸で動き回らなくなり、その間は攻撃し放題になります。

また、落ちたココモアに一定ダメージを与える事によって剛ゴゴが赤いオーラを発して
怒るのですが、その状態になると防御率が変わり、こちらが与えるダメージが増えるそうです。

剛ゴゴを怒らせると攻撃力が上りますので、一見すると危険なように思えるのですが、
早く倒す事を追い求めるのなら、怒らせた方が良いそうです。

剣士のみの構成ですとココモアが落ちにくいので、ガンナーを入れる構成が流行りつつありますね。
そして先日、落ちたココモアをふと見てみますと、驚くべき行動をしておりました。

ゴゴモア12
何と、ココモアが私に向かって「お尻ペンペン」をしていたのです ( ̄ ̄ロ ̄ ̄;;)
最初は見間違いだと思ったのですが、それから何度も目撃しておりますので間違いありません。

上のSSでも、私に向かってココモアがお尻を叩いて挑発している場面が確認できます。
この演出にはビックリしてしまいました(下位でも確認)。

ココモアが落ちている最中は絶好の攻撃チャンスですので、あまり余裕は無いと思いますが、
機会があればココモアに目を向けてみると、お尻ペンペンが見られるかもしれませんよw

ゴゴモア13
私が求人区でお世話になるPTでは、決まって剛ゴゴを怒らせる事になるのですが、
一度だけココモアを背負っているのに赤いオーラを発している事がありました。

本来であれば、ココモアが戦闘から離脱した後に、剛ゴゴが怒るのですけどね^^:
こうなった原因は不明ですが、レアな体験をさせてもらいました。

ちなみに、私が今まで参加させていただいた中で、一番効率が良いと感じたのは、
「狩猟笛1暴れ撃ち餓狼ニゲル=フルグル3」の構成です。

BCにいる爺さんに大巌竜の鱗を渡すと、支給用劇薬【黄】が貰えます。
必ず交換を持ちかけてくるわけではありませんので、私は保険で劇薬黄を持っていきます。

この時は狩猟笛の方がとてもお上手で、4ラスタ討伐(一度3ラスタ討伐)が安定しておりました。
「ガン1笛1双剣2」の構成も、私が経験した限りでは、悪い構成ではないと感じました。

少なくとも、ココモア落とし要因としてガンナーは入れた方が効率が良いと思います。
この他、散弾(怯まずの実を飲む)も、かなり有効らしいです。

先ほども申しましたが、短時間で倒そうと考えなければ剛ゴゴは難しくありませんので、
効率的な狩りを好まない方は、普通の戦い方を選択しても問題ないでしょう。

私の場合、武具職人が帰る前に、剛ゴゴ武器を生産だけでもしておかないといけません。
できるだけ短時間で証を集めたいので、フルグル部屋かガン+双剣部屋へお邪魔致します。

とりあえず生産に必要な証が集まりましたら、強化用の証集めはまったり進めるかもしれません。
生産だけしておけば、強化は職人の有無は関係無しに、いつでも行えますしね^^

また、証集めを最優先とするのなら捕獲した方が良いのですが、捕獲してしまうと
「牙獣種の燦角」が手に入りづらくなるのですよね ( ̄▽ ̄;)

牙獣種の燦角は、「剥ぎ取り3%・角破壊10%・落し物1%」で手に入ります。
角破壊でも手に入りますので、求人では捕獲部屋も見かけますね。

しかし私の場合、50枚の証を集める間に(40戦くらい)手に入れた牙獣種の燦角は7個で、
その全てが剥ぎ取りで手に入れた物になります。

つまり、牙獣種の燦角が余っているのなら、時間短縮のために捕獲も有効ではありますが、
私の様に部位破壊報酬で出ないという事もありえますので、討伐しておいた方が良い気がします。

とりあえず剛ゴゴ武器の生産には牙獣種の燦角を2個ずつ使用しますが、きちんと討伐をし、
角破壊も果たせているのなら、証を集める過程で牙獣種の燦角は集まっているはずです。

ゴゴモア15
話は少しそれますが、ゴゴモアを50頭(20頭の時も)狩猟しましたら、
「跳影」という新しい称号を頂きました。

F2から新しい称号が増えたのですが、称号を集めるのはMH2(ドス)時代で頑張っていた
要素の一つで、小さな追加要素ではありますが、今回の称号追加は良い事だと思います。

ゴゴモア弓1
そして剛ゴゴの証がある程度集まりましたので、早速武器を作ってみました。
弓の緋猛弓【鷹目】で、「攻撃324 会心20% スロット1 溜め3で連射4」という性能です。

無属性の連射弓としては剛シェン弓の殻王弓【鉄壁】がありましたが、
緋猛弓【鷹目】の方が強いそうです。

剛ゴゴ武器全般に言える事なのですが、生産素材も強化素材も比較的簡単に集まる物が多く、
性能が良い割には作りやすいのが嬉しいですね^^

ゴゴモア弓2
デザインは、ゴゴモアらしくフサフサ感が伝わってくる感じに仕上がっております。
ジャングルの原住民が使っていそうなデザインだと思いますw

ゴゴモア弓3
実際に弓を構えてみますと、猛獣の顔のような物が現れ、
少し怖い気もしますが、私は良いデザインだと思います。

緋猛弓【鷹目】を手に入れた事により、これからは大いに活躍してくれる弓となる事でしょう。
しかし、それは同時に殻王弓【鉄壁】の出番が無くなってしまう事を意味します。

剛シェン武器は不遇な運命を辿る事が多く、殻王弓【鉄壁】は唯一輝いていた武器でありました。
※殻王重砲【巨星】は毒麻痺弾が弱体化する前は活躍していた

しかし緋猛弓【鷹目】の登場により、剛シェン武器の最後の砦であった
殻王弓【鉄壁】も終わりを迎える事になります。

ますます剛シェン人気が無くなりそうですから、早急に大剣・ハンマーは出して欲しいですね。
しかしながら、通常リーチではなく、極長か長になるような気がします (°◇°;)

テーマ : モンスターハンターフロンティア - ジャンル : オンラインゲーム

コメント

No title

剛ゴゴ自分もやっとります。
とりあえず片手を作成しました。
いままでまともな麻痺片手がSPⅦくらいしかなかった気がするのでw
ルコは素材が少々きついですし。
剛ベル片手ゲージであの性能はまさに秘伝のおともですね。
とりあえずホルクさんにサインで攻撃一時停止と狩人気遣う回復もたせてサイン回復させながらまったりやっとります。

No title

>ジルなんとかさん
剛ゴゴ武器は作りやすい割には性能が良いのが嬉しいです。
麻痺片手で火力を出すのであればルコ片手やHCラージャン片手になりますが、
どちらも嫌がらせの様な強化素材であるがゆえに、簡単に作る事ができないですしね^^:
それに比べて剛ゴゴ片手は攻撃力は若干劣りますが、リーチ長で確実に当てやすいので、
非常に使いやすい武器だと私は思います。
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