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お昼寝中のポカラちゃんを邪魔してはいけません ⊂^⌒⊃_д_)⊃ zzZ

本日、MHFG 公式プロモーションサイトの更新がありました。
毎週金曜日のお楽しみですねw

さて、今回の更新では様々な内容が公開されましたが、その中に
新古龍「シャンティエン」の情報もあります。

MHFG49
新しいスクリーンショットが何枚も公開されましたが、どれもシャンティエンの
格好良さと迫力を存分に表現した物と言えるでしょう。

シャンティエンは「天翔龍」の異名を持つ事から、攻撃属性は
MHFGからの新属性である「天翔」になるでしょう。

MHFGから追加される複属性のうち、「炎」は「火と龍」、「雷極」は「雷と龍」である事は
発表されておりますが、「光」と「天翔」については明らかにされておりません。

天翔は「雷+?」の複属性になると思われますが、水あたりになるのでしょうか。
天翔こそが、「雷+龍」のイメージがありますけどねw

MHFG50
シャンティエンの登場時は晴天のようですが、途中から雷雨に変わるようです。
一定ダメージを与えると、雷雨になるという流れである事が予想されます。

シャンティエンに関する説明も追加されておりましたが、長々とした文の中に
以下のような記載があります。

ギルドは、秘伝を極めた凄腕のハンターに向けてシャンティエン撃退を要請。
見事これを成したものに、“G級”の称号を与え新たな地での狩猟を解禁することを約束した。


つまり、G級への昇級試験は「シャンティエンの撃退」となりそうです。
この段階では撃退までで、討伐には至らないといった流れになるのでしょう。

撃退するだけとはいえ、かなり厳しい戦いになる予感が今からしております。
本来であれば、かなり先で出会うはずの敵が最初に登場するわけですしね。

個人的には、昇級試験くらいは元気のみなもとの効果を無くしてしまっても
良いのではとは思いますが、結局効果はあるのでしょうね^^;

狩人応援コース(旧Fコース)ですと、みなもと効果は間違いなく有効になるでしょうし。
私はなるべく元気のみなもとを使用せずに、昇級試験を突破していきたいです。

しかし、何度挑戦してもクリアできないようであれば、妥協して
元気のみなもとを使ってしまうかもしれませんが^^:

とにかく、シャンティエンの撃退を果たさなければG級の世界に足を踏み入れる事が
できないのですから、気合を入れて、この一戦に臨みたいですね。

そして、凍海獣ポカラドンの情報も公開されました。
大方の予想通り、ポカラドンは海竜種となります。

ポカラドンは、GR1からGR2へ上がるための昇級試験に登場するようです。
新モンスターの中で最初に討伐できるという事で、入門編的な位置づけなのでしょう。

MHFG51
PVでも紹介されておりましたが、氷の上を
「ズサー」と滑ってくる攻撃が非常に面白いです ( ̄m ̄*)

ポカラドンは雄で、その他に雌のポカラと幼体のポカラが存在します。
雌のポカラは狩りの邪魔になりそうな予感がしますが、幼体のポカラを見てみますと…

MHFG52
カワイイ━━━━ヽ(゚∀゚*)ノ━━━━!!
この可愛さは、もはや反則でしょうw

「たまに群れから出て日向ぼっこや、幼体同士で遊んでいる姿が見られるらしい。」
と書かれておりますが、その姿を想像すると、ますます可愛く感じてしまいそうです。

幼体ポカラは、極海におけるマスコット的な存在になるのは間違いないでしょう。
エルペのように戦闘に巻き込まれて死なせてしまうかもと思うと気の毒になりますが (´;ω;`)

MHFG53
ポカラドンから作成できる防具のポカラGシリーズも公開されましたが、
かなり可愛らしいデザインですね。

特にガンナー防具ですが(右の2着)、完全に着ぐるみですw
この格好でペタペタと走る姿を想像すると、笑ってしまいそうです。

MHFG54
そして公式ツイッターの方では、ポカラドンの双剣が紹介されておりました。
「シーラモフモフ」という名前は、可愛らしいです (*゚▽゚*)

また、名前だけではなく、見た目もミトンのような手袋型で、とても可愛いですね。
レベル20にまで強化すると「攻撃427・水710」となりますので、相当強いです。

ただ、レベル10ですとドドンガ・リッパーに劣りますので(G級武器に着用できる
シジルを考慮しない場合)、レベル11以上への強化が前提とされる武器となりそうです。

G級武器の強化については色々と述べたい事がありますが、
長くなりそうですので、別の機会とさせていただきます。

MHFG55
更に傾雷鳥ファルノックも紹介されております。
「ビリビリっと超絶ハイテンション!!」と説明があるとおり、雷属性の敵となります。

私はファルノックを雌だと思っていたのですが、「見るからに派手な外見は、メスへの
求愛行動に端を発した独自の進化によるもの。」とありますので、雄のようです。

MHFG56
防具のファルノGシリーズのうち、剣士は以前から公開されておりましたが、
ガンナー用の防具が初めて公開されました。

男性ガンナーファルノは味があって良いと思いますが、
それよりも女性ガンナーファルノの見た目は素晴らしいです (●>∀<)ノ

もっと簡潔にはっきりと申し上げますが、が素晴らしすぎですw
この胴につられて、ファルノを作成する人は多いのではないでしょうか。

一見、ファルノの胴とガルーダ・フィアラルの胴は似ているような気もしますが、
私の中では両者は大違いです。

個人的な捉え方として、ガルーダとフィアラルの胴ははしたない印象があるのですよね。
一方、ファルノ胴は大胆ながらも隠し具合が絶妙で、OKとなるのですw

G級防具は既存防具の使いまわしが多い(先行テストではレイアとバサルの防具そのまま)
のは残念ですが、新モンスターの防具は見た目が良いので、そこは明るい材料でしょう。

G級のシステム的な事に関しては迷走している印象がありますが、単純に新モンスターや
新防具には期待しておりますので、この期待を裏切らない結果となって欲しい物です。
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金属の鎧をも揺らすほどのロマンが詰まっています ( ゚∀゚)o彡

MHFGで楽しみな点は多数ありますが、その中の1つとして、
「G級クエでは好きな武器を選択する事ができる」という点がございます。

秘伝防具が実装されて以来、お目当ての武器魂を手に入れるために、
HCクエへは特定の武器ばかりを使用する状況が続いておりました。

例えば、双剣の秘伝防具を作成したいのならば、
HCクエでは双剣ばかりを扱ってしまうという感じですね。

特定の武器ばかりを使用するという事は、その武器と敵との相性の面で
問題が発生する場合もありますし、なにより扱っていて飽きてしまう事もあります。

しかしG級クエでは、どの武器を使用しても良いので、武器を選ぶ楽しみが増えますね。
せっかく11種も武器があるのですから、色々扱えた方が断然楽しいでしょう (ノ*゚ー゚)ノ

私の場合、秘伝防具が実装される前は、きちんと11種の武器を使用しておりましたので、
その頃に戻る事ができるという点で、G級クエには大きな期待を抱いております。

一応補足致しますが、別に秘伝防具が悪いと言っているわけではありません。
実際に私も秘伝防具を何着も所持しておりますし、それは自分の意思によるものです。

特定の武器ばかりを扱わなければならなかったという所は嫌でしたが、
その分防具の性能は素晴らしく、頑張るだけの価値は高かったのは事実です。

また、秘伝防具というエンドコンテンツに近い形があったおかげで、
ここまでモチベーションを落とさずにMHFを続けてこられたという面もあります。

ただ、今後はG級クエが主流になっていくはずですので、
特定の武器に拘らなければならない時代は過ぎ去っていく事でしょう。

G級秘伝防具が実装されると話は変わってきそうですが、とりあえず
それまでは好きな武器をガンガン扱っていきたいと考えております。

さて、G級クエでは好きな武器を使用できますが、長い間
あまり扱われなかった武器はたくさん使っていきたいですね。

その代表格に上げられるのが、大剣です (●・ω・)/
秘伝防具が実装されて以来、HCクエでは大剣は殆ど使用せずにいました。

個人的に大剣の秘伝防具には魅力を感じなかったという事が最大の理由です。
秘伝防具を作成しないのならば、必然的にその武器の使用頻度は下がりますしね^^;

しかし今後は武器縛りから解かれる事になりますので、大剣を積極的に扱っていきたいです。
幸い、MHFGからは大剣は大幅な上方修正が加えられますので、更に魅力的になりました。

心配な点を挙げるとすると、G級クエでは「いたわり+2」が無効になり、「いたわり+3」を
付けるのは非常に厳しいため、嵐ノ型の溜め4が扱いづらくなるという点でしょうか。

しかし、地ノ型で扱うようにすれば大剣にいたわりを付ける必要が無くなりますので、いたわりの
仕様変更による影響は他の武器(ハンマー・ランス・ガンランス等)よりも少ないと思います。

地ノ型の溜め3でも十分強いようですので、MHFGからは地ノ型が主流になるのかもしれません。
状況にもよりますが、私も基本的には地ノ型で扱っていくつもりです。

さて、ここまで申してきたとおり、MHFGでは様々な武器を扱っていきたいのですが、
今のうちに準備しておかないといけない事があります。

それは、各武器のマイミッションを進めるという事です。
今まで、使用する頻度の高い武器種のミッションしか進めてこなかったのですよね~ (ノ∀`)

しかしMHFGからは、そうも言っていられなくなるだろうという事で、
今のうちにできるだけマイミッションを進めるようと考えております。

大剣に関しては全く進めておりませんでしたから、今は慌てて進めている感じですねw
ちなみに大剣の場合、睡眠溜め4戦法が取れますので、ソロでも進めやすいでしょう。

マイミッション大剣1
カフ:                   睡眠剣カフPA1 ●
武:                   眠剣珠G ○ ○
頭:トリアFピアスⅥ     Lv7 109 剛力珠 剛力珠
胴:ルースFZスーツ     Lv7 133 剛力珠 剛力珠 剛力珠
腕:オディバFXアーム    Lv7 149 剛力珠 剛力珠 剛力珠
腰:ウィンドFXアンダ    Lv7 160 剛力珠 剛力珠 怪力珠
脚:オディバFXグリーヴ   Lv7 149 怪力珠 怪力珠 怪力珠

防御力:701 火耐性:8 水耐性:9 雷耐性:0 氷耐性:11 龍耐性:0

発動スキル
攻撃力UP【特大】,見切り+4,火事場力+2,高級耳栓,風圧【大】無効,
早食い,睡眠剣+2,剣術+1,斬れ味レベル+1,集中+1


そこで、大剣のマイミッション用に組んだのが、こちらの装備です (=゚ω゚)つ
基本的にソロで進める事を前提として組みましたので、いたわりは外しました。

武器スロットを1個使用しておりますが、武器スロットのある弩岩獄大剣【重何断】
・天狼極剣【銀月】・炎王獄大剣【滅帝】ばかりを使用しますので問題ありません。

とりあえず下位・上位・変種のクエで扱うつもりですので、覇種防具は3部位で十分です。
剛種クエですと覇種・天嵐防具は4~5部位扱いたいので、その時に考えます。

ほぼ常時、スキルはワンランクアップしますし、「攻撃絶大・見切り5」にはロマンを感じますw
また、ソロですから、睡眠を取った後に他の人に起こされる心配がないのも良いですね。

マイミッション大剣2
何とか火事場を維持しつつ戦い、無事に眠らせる事ができたら、きつい一撃を見舞いましょう。
これだけでかなりのダメージを与える事ができますので、比較的楽に進める事ができます。

本当は大剣に限らず、他の武器のマイミッションもできるだけ進めておきたいのですが、
武器毎に進めなくてはならない事が災いし、相当大変です ()´д`()ゲッソリ

それでも、G級武器は攻撃力が物凄く高い事から、「武器倍率上限開放」のレベルは上げて
おいた方が良いでしょうし、G級クエでは「被ダメージ軽減」も重要になってくるはずです。

そういう訳で、今のところは秘伝防具作成よりもマイミッションを優先しております。
正直面倒だとは感じますが、ソロで鍛錬を重ねる事ができる機会だと前向きに捉えておきます。

ちなみに、今回ご紹介した装備では胴にルースFZスーツを使用しておりますが、
ディクトFZスーツ・フラウアFZスーツ・フィアラルFZスーツでも大丈夫です。

ディクトとフィアラルの胴は所持しておりませんでしたが、フラウアの胴は所持しており、
ルースとフラウアのどちらを選択するかで相当悩みました。

マイミッション大剣3
フラウアを使用した場合の見た目はご覧の通りです。
オディバ・ウィンドと合わせるとなると、ルースの方が良かったので、そちらを選択しました。

マイミッション大剣4
しかし、ルース胴とフラウア胴を単品で比べた場合、個人的な好みとしてフラウアの方が好きです。
もちろん、ルース胴も素晴らしいとは思いますけどねw

マイミッション大剣5
ルース胴で胸揺れが発生する際、鎧の部分も一緒に揺れますので、
そこに大きな違和感があるのですよね~

一方、フラウアは「布で隠しただけ」という感じが存分に伝わってきますので、
エロさの面ではフラウアに軍配が上がるという感じです ( *ノノ)

最終的にはルースを選択いたしましたが、これから
マイミッションを進めていく上で大いに活躍してほしいですね。

また、久しぶりに装備をシミュレートしましたので、その間はかなり楽しかったです。
これから膨大な数のクエストをソロでクリアせねばなりませんので、憂鬱ではありますが ( _ _ )

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新生活はイメチェンのチャンス!?。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚ ゜

本日も先行テストで見つける事ができた新要素をご紹介致します。
今のところ、ネガティブになってしまいそうな不安要素がたくさんありますね^^:

しかし、普通に良いと思える所ももちろんございます。
その中の一つとして、「利用権情報更新」が挙げられます。

MHFG先行テスト15

メゼポルタ広場にいるエフィーさんに話しかける事によってこの項目を選択できるのですが、
これは何気に嬉しい新機能と言えるでしょう。

今までであれば、課金コースを購入すると再ログインする必要がありましたが、
今度からは「利用権情報更新」を行う事で、再ログインの手間が省けます。

この機能は主に課金者を優遇するものではありますが、それでも嬉しいと感じる人は多いでしょう。
もしかしたら、課金コースの促進に繋がるかもしれませんねw

MHFG先行テスト16

そしてエクストラコース限定ではありますが、新しい髪形も追加されておりました。
今までの髪型に飽きていた人にとっては朗報でしょう。

今回追加された髪型は、どれも結構可愛らしいと思います。
男性キャラの分は撮影する事ができませんでしたので、お詫びいたします (人ω<`;)

MHFG先行テスト17

そして、新しいフェイスも追加されておりました。
ただ、イメチェンポイントを消費してまで変えたくなるような顔は無いですね~

しかも、今度発売されるG1パッケには、イメチェンポイントが付属しておりません。
F4・F5パッケにはイメチェンポイントが付属していたのですが、今後は無くなるようです。

今後のパッケにも継続してイメチェンポイントが付属してくるのならば、大量に余るはずですので
変えてみても良いのですが、とりあえず今までのイメチェンポイントは使わないでおくつもりです。

これはあくまで個人的な意見であって、「おお、このフェイスに変えたい ヽ(*´∀`)ノ 」と
楽しみにしている人もいらっしゃると思います。

ちなみに、先行テストでは新ボイスは用意されておりませんでした。
もしかしたら声の収録が間に合わなかっただけかもしれませんので、実際は分かりません。

MHFG先行テスト18

ロード画面中に現れる絵については先日も2枚ご紹介しましたが、
この絵のようにモンスター同士の戦いを見ると、何故かワクワクしてしまいます (*・∀・)

例えば、ウルトラマンにおいては「正義の味方 VS 怪獣」という図式になる事が一般的ですが、
「怪獣同士で戦ったら、どれが強いのだろう」と思った事はないでしょうか。

悪役同士の戦いというのにも興味が沸きますので、このグレン対クアルの一戦は興味深いです。
他に、「アビオルグ対ランポス一味」という絵も用意されておりました。

さて、昨日ご紹介できなかった武器の新モーションがありますので、
そちらの方もご紹介させていただきます。

MHFG先行テストハンマー1

ハンマーですが、「ため振り上げ」が追加されました。
ハンマーによるアッパーと言ったほうが適切かもしれません。

ため振り上げは「ため中に右スティック↓」で発動する技ですが、威力云々ではなく、
ハンマーにおける立ち回りの選択肢の幅を物凄く広げる技になりえます。

MHFG先行テストハンマー2

技の見た目も中々格好良いですね。
ため振り上げの後も、ためや他の攻撃に派生できますので、扱いに慣れると物凄く使えます。

また、ハンマーによる攻撃のいくつかは威力が増しているようで、「立ち回りの選択肢が増えた」
「威力が上がった」という事で、ハンマーに関しては良い調整がなされている感じです。

ただ、G級ではいたわり+2が無効となりますので、F5の時と同じように
戦う事が難しくなる所が不安要素と言えそうです。

ハンマーには吹き飛ばし攻撃が多いので、いたわりの有無で扱い方の難易度が
相当変わるのですが、「F4以前に戻った」と割り切って考えるしかないですね。

「広域+2で怯まずの実を飲む」という戦法もありますし、周りとの立ち位置を意識する事で
この問題はある程度解決しますから、ハンマーを上手に扱えるように頑張りましょう。

さて、先行テストも終了し、あとはMHFGの実装に向けて最終段階といった所でしょう。
果たして、プレイヤーからの声は、どれだけ反映されるのでしょうか。

※先行テストの内容はすべて調整中の内容となりますため、
『MHF-G』正式サービス時に内容が変わる場合がございます。


公式ではこのように発表されておりますが、先行テストで
浮かび上がった懸念材料は、ぜひとも改善していただきたいです。

このブログでは、先行テストで感じた不安材料についてはあまりご紹介しませんでしたが、
実際はかなり存在しております。

もちろん、感じた不安材料と同じくらい楽しみな材料もありますので、
MHFGに対して物凄く悲観的になっているわけではありません。

それでも、先行テストで感じた不安材料を調整する事なく本サービスで断行するのならば、相当
ガッカリする事が多数ありますので、できるだけプレイヤーからの声に耳を傾けてほしいです。

3月27日の14時までアンケートを受け付けておりますので、
そちらで意見や要望を送ってみるのも良いですね。

全ての意見を鵜呑みにする必要もないのですが、良い作品作りのために適切な意見を受け入れる
のか、もしくは無視して延命措置を優先するのかで、提供者側の手腕が問われる事でしょう。

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また一つ、シャッターチャンスが追加されました (〃ノ∇ノ)

本日の10時をもって、先行テストが終了いたしました。
私はそれほど進めてはおりませんが、ある程度は体験する事ができたと思います。

MHFGからの新要素の中で、目玉の一つとも言えるのが
各武器の新アクションですが、一通り体験してみました。

まず双剣ですが、「真鬼人解放」が追加されております。
真鬼人は、従来の鬼人化の更に上を行く存在となりそうです。

PVにて双剣の新しいステップ等を見る事ができますが、これは真鬼人の状態で行う事ができます。
真鬼人の時の動きを動画に収めましたので、そちらでご確認ください。



前方ステップ・後方ステップ・サイドステップと、
移動と攻撃を兼ね備えた行動を取る事ができるのが特徴です。

MHFG先行テスト1
後方ステップというよりもバク転と言ったほうが良さそうですが、
ご覧のようにパンツが見えてしまいます (//∇//)

ネタはさておき、今までとは違った立ち回りを楽しむ事ができそうです。
しかし、この真鬼人には大きな欠点が存在しておりました。

MHFG先行テスト2
体力ゲージに注目していただきたいのですが、真鬼人を発動する事によって、
体力が少しずつ減っていってしまうのです Σ(・ω・ノ)ノ

最初は赤ゲージを残しつつ体力が減っていき、体力が1になりましたら、
更に赤ゲージも減っていく事になります。

そのまま赤ゲージが無くなってしまうと、真鬼人は自然に解除されるという仕組みのようです。
つまり、真鬼人は体力と引き換えに発動するという諸刃の剣という事になりますね。

ちなみに、真鬼人は体力が減っていくだけですので、スタミナは減少しません。
鬼人はスタミナが、真鬼人は体力が減るという事で特徴の違いを出しています。

もしこのままの仕様を本サービスでも採用するのならば、
真鬼人は非常に扱いづらい技になるような気がします。

体力が減っていくというのは相当危険ですし(真鬼人中は生命の粉塵は効かないそうです)、
体力を回復するために手を止めるとなれば、結局効率は悪くなりますね。

物凄くお上手な方は、「真鬼人で戦う→ある程度体力が減ったら鬼人で戦い、体力の自然回復を
待つ→体力が回復したら真鬼人」という戦い方が、できなくもないのかもしれませんが。

更に、双剣の攻撃力が実質弱体化されているようで、面白い動きを手に入れた反面、
双剣の未来は明るくないのかもしれません。

まあ、今までの双剣の攻撃力は他の武器と比べて恵まれていたのは事実で、
弱体化する事自体はバランスを考えた上での事でしょうから、仕方ないような気もします。

ただ、攻撃力を下げたのですから、せめて真鬼人の体力減少はやめてほしいとは感じました。
もしくは、真鬼人の体力減少を断行するのならば、攻撃力をリスクに見合った物にするかですね。

良い方向で解釈しようとするのならば、「双剣は今までよりも玄人好みの武器になり、
扱う人の腕次第で絶大な威力を発揮する」という位置づけになるといった感じでしょうか。

MHFG先行テスト片手剣1
お次は片手剣ですが、その場から動かずに、連続攻撃が可能になったのは嬉しいです。
弱点に張り付き、攻撃し続けると、相当有効ではないかと思います。

ただ、SAが無いと、味方の攻撃やモンスターの足踏みで怯まされたりして
攻撃が途絶えてしまいますので、思っているよりも扱いづらいような気がします。

MHFG先行テスト片手剣2
私が一番驚いたのが、スライディングを様々な攻撃から派生させる事ができるという点です。
更に、スライディングの後に左スティックの↓を入れながら攻撃すると、体が反転するのです。



こちらも動画で確認していただいた方が分かりやすいとは思うのですが、このスライディングと
反転を駆使すれば、位置調整を行いつつガンガン手数を稼ぐ事ができるでしょう。

また、攻撃後の回避受付時間が相当長くなっていたのは物凄く嬉しいです。
ただ、片手剣は攻撃力の上方修正がないので、その点は残念でした。

MHFG先行テストガンランス1
ガンランスは新しい動きが物凄く増えており、戦い方の選択肢は広がりそうです。
属性連撃砲の弱体化は残念ですが、それを補うだけの修正が全体でなされている印象です。

属性連撃砲は一つの攻撃の繰り返しで、あまり楽しくありませんでしたが、新しい砲撃や
ステップといった新モーションのおかげで、今までよりも楽しく扱えそうな予感がします。

MHFG先行テストランス1
ランスの新モーションで注目を浴びているのが、ハイパーガードでしょう。
味方も守る事ができるというのは面白いアイディアですが、思っていたよりも使いづらそうです。

というのも、一度ハイパーガードを使用してしまうと、パワーが溜まるまで
ハイパーガードが使えなくなりますので、乱発できないという所が欠点です。

MHFG先行テストランス2
ハイパーガードよりも、武器出し攻撃で上方突きが可能になった所は嬉しいです。
また、ガンランスとともにランスの攻撃力が上方修正された点も喜ばしい事ですね。

G級クエでは、いたわり(スキル値45必要)を付ける事が難しくなりましたので、立ち回りの
仕方はF5の時よりも難しくなりそうですが、F4以前に戻ったと考えれば悪くなさそうです。

MHFG先行テストヘビィ1
ヘビィボウガンの圧縮リロードは、中々面白い攻撃だと感じました。
(例):通常弾LV3を12発装填できるヘビィで圧縮リロードを行うと、1発で12発分を撃つ事ができる

試しに殻王獄重砲【彗星】で圧縮リロードを行ってみましたが、通常弾LV3が
一気に13発分発射されますので、排熱ゲージがモリモリと溜まっていきます。

圧縮リロード時の排熱ゲージの溜まり具合は、下方修正されそうな予感もしますけどね^^;
本サービス開始後も先行テストと同じ仕様であれば、排熱弾の出番は多くなりそうです。

MHFG先行テスト弓1
弓の曲射は、アイディアとしては面白いと思います。
他のモンハンシリーズでも、曲射は存在しているらしいですね。

MHFG先行テスト弓2
矢を上へ放ち、その矢の落下地点にいる敵にダメージを与えるという攻撃のようです。
ただ、慣れないと扱い方は難しいという印象を受けました^^;

威力もそれほど高いものではないようなので、実際に使われるのかどうかは懐疑的です。
それよりも、ビン外しができなくなった事の方が重要だと思います。

今まではL2ボタンを押しっぱなしにする事により、ビンを付けたり外したりする事が
できていたのですが、先行テストにおいては不可能になっておりました。

私の場合、ビン外しを行おうとすると指がつらくなりますので、実は殆ど使用
していなかったのですが、弓に拘りをお持ちの方にとっては残念な変更でしょう。

これは、MHFGからのキー設定の影響によるものと思われます。
ここでキー設定について話題が上がりましたので、その件について書かせていただきます。

私の場合、基本操作(決定ボタン・メニューを開くなど)や基本アクション(走るなど)の設定が
今まで使用していたものとは異なりましたので、その変更は必要でした(クラシックタイプ)。

ただ、その変更は可能だったという事で、無事に従来どおりの操作に戻す事ができております。
そして、各武器のアクションに関しては、全くと言っても良いほど変更は必要ありませんでした。

唯一、片手剣の切り上げ(従来は右スティック押し込み)だけが出なかったので、そこは変更する
必要がありましたが、それによって他の武器のアクションに支障をきたす事はありませんでした。

私と同じようにMH2からの同じ操作設定で遊んでいる方、もしくはMHFから始めた方でも、
デフォの武器操作で遊んでいる方は、MHFG以降も問題なく遊ぶ事ができると思います。

しかし、他のブログ様の記事や、頂いたコメントを見てみますと、MHFGからの
キー設定により、厳しい状況に置かれるという方は結構いらっしゃるようです。

ある武器の設定を変えてしまうと他の武器の操作に支障をきたす恐れがありますので、
各武器ごとに設定を変えている方にとっては死活問題と言えるでしょう。

長く慣れ親しんだ操作を変えるというのは、簡単な事ではないですしね。
もしこれが原因で引退する人が続出するようなら、それは大変な事態です。

個人的には、「運営や現状のMHFに嫌気がさした」といってMHFから離れていく人に対しては、
残念に感じながらも「まあ、仕方ないですね」という気持ちを抱きます。

気持ちが離れてしまったのなら、無理に引き止めるわけにはいきませんし、その必要もありません。
しかし、今回のキー設定が原因で引退するような事があれば、話は違います。

気持ちが離れてしまったわけでもなく、「好きだけど、このままだと続けられる状態ではない」
といった後ろ髪を引かれる思いでの引退は避けてほしいです。

※操作関連について
一部アクションのつながりが悪い点や、キー設定関連について、
多くのご意見をいただいております。
こちらについてはいただいた意見をもとに、少しでもお客様のご希望に沿った形に
改善ができないか検討中となります。引き続きご意見をいただけますと幸いです。


これは公式で発表された内容ですが、本サービス開始時までに
何とか改善してもらえると良いですね。

4月17日まで時間がありませんので、キー設定に関して事態の好転を望むのは
難しいのかもしれませんが、一縷の望みを持ちたいです。

MHFGには楽しみな点が多数ありますので(心配な点も相当多いのですが^^;)、
できるだけ大勢の人が楽しめるような状況になる事を願っております。

途中から一気に重い話になってしまいましたが、今日の記事をまとめると、
各武器の新アクションは中々面白いという事です。

これらはあくまで先行テストで体験した事ですから、各武器の攻撃力等については
修正が加えられる可能性があるでしょう。

やはり双剣はもう少し調整した方が良いと思いますし、太刀は避け斬りを出そうとすると
移動斬りが出るという問題もありますので、改善点は多いです。

テストに参加した人達から多くの意見・要望が送られているでしょうから、
それを元に、良い調整をしていっていただきたいですね。

実際にプレイヤーからの意見を集めるという事は良い作品作りに欠かせない事だと思いますので、
先行テストという試みは良い事だと思いますし、今後も実施する価値は高いと思います。

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若いお嬢さんが仲間入りです (。╹ω╹。)

昨日からMHFG先行テストが開始され、一足先にMHFGを体験してみました。
そこで、簡単にではありますが、皆様にもご紹介したいと思います。

ちなみに、新モンスターであるヒュジキキとは戦っておりませんので、
「ヒュジキキのネタバレは避けたい」という方も、安心してご覧下さい。

MHFG先行テスト3
さて、最初にキャラを作成し、新しいメゼポルタ広場へと足を踏み入れました。
ご覧のとおり、物凄く変わったというわけではありませんけどね。

ヒルデさん、デメトリアさん、ユニスさん、ミズキさんといったガイド娘の配置が
変わっておりましたが、先行テストと言う事で、あの事もテストしてみなければなりません。

MHFG先行テスト5
それは、ガイド娘のスカートの中を覗く事ができるのかという大事なテストです。
先行テストに当選した身としては、確認する必要があるでしょう ( ̄ー ̄)ニヤリッ

机が鉄壁のディフェンスを見せてくれるという点は、今と変わりありませんでした。
まあ、ネタはここまでに致しましょうw

MHFG先行テスト4
また、メゼポルタ広場に新しい人物が追加されました。
G級クエストの受付嬢である、竜人族のお嬢さんです。

若い竜人族というのは私にとっては初めての存在だと思うのですが、中々可愛らしいです。
ただ、目が赤く、指も4本しかありませんので、近くから見ると少し怖い感じもしてしまいました^^;

先行テストではアシストコースも有効ですので、レジェンドラスタと
契約してみたのですが、こちらでも変更点がありました。

MHFG先行テスト6
まず、レジェンドラスタが使用する武器が強化されたり、増えております。
その中で、レジェンドラスタ専用の武器が用意されていたのには驚きました。

「ナターシャアロー」「チルカポルカ」というようにレジェンドラスタの
名前が付いており、性能も物凄く優れております。

試しにチルカさんをクエへ連れて行った時、大型モンスターがいない場合は
ひっきりなしに旋律を吹くようになりましたので、AIも賢くなったのかもしれません。

そして危惧されていたのはキーコンフィグに関してですが、蓋を開けてみると、
基本操作やアクションのキー設定は変更可能でした。

ただ、武器ごとで設定を変えるような人にとっては、やはり死活問題なのだと思います。
私は武器ごとで設定を変える事はしませんので、特に問題だとは感じておりません。

とりあえず、キーコンフィグに関しては杞憂に終わりましたので、ほっとしております。
最初だけは軽く設定を変えなければならなかったので、そこは面倒でしたけどねw

無事にキー設定を済ませましたので、早速G級クエへと挑戦してみました。
このテストでは、GR3というランクからのスタートとなります。

MHFG先行テスト7
G級リオレイアに挑戦してみましたが、見た目は通常の個体と特に変わらず、
攻撃モーションも1つ追加されただけです。

それは、サマーソルトの着地の際に地面が盛り上がってダメージを受けるという技でした。
G級個体は、通常個体と特異個体の中間といった印象を受けましたね。

ただ、攻撃力と体力は相当上がっており、倒すのは結構だるかったです。
罠は普通に効果的という点は良かったです(罠にかかる度に拘束時間が短くなるという話も)。

MHFG先行テスト8
報酬画面も、若干の変更がありました。
MHFGからは、他のモンハンシリーズの報酬画面に近い形となるようです。

MHFG先行テスト9
そういえば、G級クエではいたわり+2と根性が無効になりますが、
その上位スキルが判明しました。

いたわり+3(いたわりのスキル値45が必要)と真根性(根性のスキル値30が必要)
という上位スキルが追加されましたが、これらのスキルを発動させるには物凄く厳しいですね::

いたわり+3を発動させるには慰労珠Gを9個も使いますし、更に「広域化-1」という
新しいマイナススキルも追加されましたので、スキル数の圧迫にも繋がります。

よって、いたわり+3は実質存在しない物と考えた方がよいのかもしれません。
真根性は、ド根性を覇種防具効果でワンランクアップさせると良いと思います。

MHFG先行テスト13
テスト用にいくつかのG級武具が用意されておりましたが、
武器に関してはかなり攻撃力が高いです。

更にレベルアップという形で強化もできますので、ますます攻撃力は高くなっていく事でしょう。
つまり、マイミッションを進めていないと攻撃力がカンストする恐れがあるという事です。

そういう訳で、マイミッションは今からある程度進めておいたほうが良さそうです。
また、G級武器の強化にHC素材を使うようですので、貯めておきましょう。

MHFG先行テスト14
そしてMHFGからの新要素「シジル」も体験してみました。
シジルは親方猫が作成してくれます。

シジルは「G級素材1個+何かしらの素材をいくつか」を投入する事で
作成する事ができますが、性能はランダムで決まるという点が困りものです。

納得のいくシジルを作成するためには、膨大な数の素材が必要になるでしょう。
最近、汎用素材等をたくさん売ってしまった事を後悔してしまいました::

そういう訳で、「お金が足りない・ボックスが圧迫される」といった理由で、
今から素材を売るような事はしないほうが得策だと思います。

シジルに関しては、まだ不明な点が多いので、はっきりした事が発表(判明)されてから、
私なりの見解を述べてみたいと思います。

MHFG先行テスト10
MHFG先行テスト11
その他、クエスト出発時のロード画面も一新されております。
壁紙にしてみたくなるような絵で、中々良いですね。

MHFG先行テスト12
最後にヒュジキキに関する情報ですが、脚部位は予想通りパンツでしたw
私は先行テスト中にヒュジキキと戦うつもりはありませんので、本サービス開始後に作成します。

このような感じで、簡単にではありますが先行テストについてご紹介させていただきました。
悪い事はあまり書きませんでしたが、今から不安に感じている事は結構あります。

その反面、MHFGに期待できる所もたくさんありました。
全ての新要素に満足するのは難しいとは思いますが、1つでも多く楽しめると良いですね。

次回は、武器の新モーションについて書かせていただく予定です。
こちらもMHFGの目玉の1つですので、存分に体験してみたいと思います。

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お猿さんも一緒にポージング!? (≧▽≦)八(≧▽≦)

3月13日から19日にかけてプレミアムコースが無料となっておりましたので、
有意義に過ごしていた方もいらっしゃると思います。

プレミアム期間中だからこそ、やっておいたほうが良い事も結構ありますしね。
その中の一つとして、お金稼ぎが挙げられるでしょう。

先週は丁度「逆襲ザザミ」が配信されており、プレミアムの2倍効果により
160万zも入手できましたから、私も相当連戦してお金を稼いでおりました。

逆襲ザザミ5

このクエに関しては、私は基本的に火事場を発動して戦うのですが、もう少しで
ザザミが死にそうという時にラージャンに見つかった場合は、相当焦りますね^^:

無理をせず攻撃を一時止め、ラージャンに閃光玉を投げればよいのですが、
「ええ~い、このままゴリ押ししちゃえ (○ `ー´)○ 」と押し切ろうとする所が、私の悪い所ですw

逆襲ザザミ4

これは無事にザザミを討伐した後の場面ですが、良いSSを撮ることができました。
ラージャンも私と同じポーズをしてくれていますねw

様々な武器で試しましたが、私にとっては双剣が一番早くて楽だったように感じました。
今ですと極舞雷双【角鷹】がありますので、雷に弱いザザミに対しては物凄く有効です。

頑張った甲斐あって、かなりの額に相当するポルタチケットを手に入れましたが、
お金とポルタチケットの交換作業が面倒だと感じた方は多いはずです。

そういえば、G級ではジーゼニーという新しいお金を使用するそうです。
蓋を開けてみないと分かりませんが、先週貯めたお金が無駄にならなければよいのですが…

プレミアムコース18

また、プレミアム効果により獲得できるSRPも2倍でしたので、
「覇種素材納品クエ」へも多少行ってみました。

全武器種SR999を目指していた方にとっては、先週は達成するチャンスだったでしょう。
私はさすがにそこまで目指してはおりませんでしたが、SR上げはかなり捗りました。

狩猟笛SR7

そして覇種素材納品クエを活用し、ご覧のとおり狩猟笛のSRを999にまで上げております。
正直、狩猟笛のSR上げというのは、他の武器よりも優先順位は低いような気はしますけどね。

狩猟笛は旋律を吹く関係上、攻撃参加の機会は他の武器と比べて少ないですから、SRによる
武器倍率の上昇・SR999の会心率+15%の恩恵も、他の武器よりは少ないでしょう。

と言いつつも、ここまで狩猟笛のSRが900以上にまで上がっていて、「せっかくSR900台にまで
上がったのだから、999にまで上げてしまおう」という考えから999にしてしまいました。

狩猟笛のSR上げによる恩恵は他の武器よりも少ないと書きましたが、
それでも会心率+15%という効果は魅力的ですしね。

ちなみに、G級クエでは旋律による攻撃力アップが固定値となりますが、その値が小さければ狩猟
笛による攻撃も大事になってきますので、狩猟笛のSRを上げた事に大きな意味を持ちそうです。

狩猟笛の他にも、プレミアム期間中にSR999に到達した武器種がありますので、
そちらはまた別の機会にご紹介させていただくつもりです。

激毒1

私にとって誤算だったのは、剛種チケット救済クエの「激流と猛毒」が追加配信された事です。
更にパリアプリアの縄張りも配信されましたから、驚いたのは私だけではないでしょう。

実は剛種チケットの在庫が少なくなっていて、「MHFG前に救済クエが配信されないかな」
と期待していた矢先での激毒配信でしたから、素直に嬉しいとは感じました。

ただ、まさか「プレミアムによるSR上げ・お金稼ぎ」「HCアンノウン」で忙しい週に激毒と
パリア縄張りを被せてくるとは予想もしておりませんでしたので、驚いてしまったという感じです。

先日、「やる事が多すぎると言うのは決して悪い事ではない」と書かせていただきましたが、
ここまで詰め込んできたのは想定外でした^^;

まあ、それでもやる事が何もない状況よりはマシなのは間違いありませんので、
気持ちを切り替えて、激毒へもある程度挑戦しております。

今週に激毒とパリア縄張りを配信すればバランスが良かったとは思いますが、先行テストに
集中してもらうために、今週の配信クエを控えめにしたのは妥当と言えるでしょう。

そして先週に配信されたクエの中で注目を浴びたのは、HCアンノウンですね。
覇種防具の強化に使用するHC素材が出るという事で、大人気だったはずです。

私は22時~0時の配信しか行けませんでしたが、
その時間帯は毎日HCアンノウンへ行っておりました。

私の場合、どちらかというとHC素材よりもSR上げの方がメインでしたね~
もちろん、HC素材も出やすかったのはとても嬉しかったです。

黒レイア42

アルゴルFの強化素材が出る回へは一度だけ行く事ができましたが、2時間の内に、
一番欲しかった舞雷竜の雷鱗が7個も出てくれたのには驚きました。

舞雷竜の雷鱗はHC上位ベルキュロスから剥ぎ取る事ができますが、
はっきり言いまして塔のHCベルにしか行きたくありません。

峡谷ベルですと、すぐに移動されてしまいますしね^^:
剛種ですと隔週で塔ベルが配信されますが、上位の塔ベルはあまり配信されないのが残念です。

今回のHCアンノウンのお陰で舞雷竜の雷鱗の在庫が9個になりましたから、
上位の塔ベルを待ちのぞむ必要がなくなり、ホッとしております。

このような感じで、先週は色々と忙しい週となりました。
忙しかった分、実りも大きかったので、良い週だったとも言えますけどね。

今週の配信クエは控えめと先ほど申しましたが、その分、
私は先行テストを頑張ってみたいと思います。

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今後の流行は「大銃仙3・天槍ハイパーガード1」に?┣o(・o・ )ガード

本日も前回に引き続き、『MHF-G』サービス開始時に変更される既存の仕様
について、私なりに考えてみたいと思います。

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⑥狩猟笛

※旋律「自分強化」:旋律「自分強化」の効果時間を延長いたします。

これはシンプルながら嬉しい変更です。
移動速度の上昇効果が長持ちするのは助かります。

※演奏:演奏中は、一部を除いて攻撃を受けてもひるまない状態になるように変更いたします。
     また、回避行動を取っても演奏した「音符」が消えないように変更いたします。


これは狩猟笛における変更の中で、一番良い変更だと思います。
まず、演奏中に怯まなくなるのは助かりますね。

「一部の攻撃を除いて」とありますので、吹っ飛ばされるような強力な攻撃は対象外と
なりそうですが、小さな攻撃を受けても怯まずに演奏を続ける事ができるようになるのでしょう。

今まで、演奏中にモスやヤオザミに邪魔をされてイラッとする事がありましたが、
今後はこの程度の敵を気にする必要がなくなり、演奏中のストレスは解消されそうです。

また、回避をしても演奏した音符が消えないようになるのも非常に助かります。
これにより、旋律維持は今までよりも楽になる事でしょう。

演奏していて、あと1つの音符で旋律が完成するという時に回避を取らざるを得なくなり、そこまで
吹いた音符が台無しとなり、再び最初から吹きなおすという体験は、皆様もしている事と思います。

※G級からの旋律効果
:G級クエストのみ、攻撃力アップ/防御力アップの旋律効果が固定値での上昇になります。


この変更は、狩猟笛における下方修正となる可能性が極めて高いと予想されます。
今までは、攻撃力・防御力が1.3倍となる効果がありました。

しかし今後はG級クエのみとはいえ、旋律効果が乗算から加算へと変更されるわけです。
固定値がどの程度の値かにもよるのですが、おそらく今までよりも効果は少ないと思われます。

まあ、攻撃力1.3倍というのは、思えばやりすぎだったのかもしれません。
もし固定値が高いものではないとしたら、今後は狩猟笛による攻撃参加も大事となるでしょう。

「(覇種クエの時など)狩猟笛は旋律維持と味方の回復だけをしていればよい」という状況には
ならないかもしれませんので、狩猟笛の在り方が変わってくる可能性もありそうです。

とりあえず、固定値次第でしょう。
明日には先行テストが始まりますので、すぐに判明するかもしれません。

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⑦ランス

※ダメージ調整:ランスの攻撃アクションによって与えるダメージを上方修正いたします。

攻撃力が上がるという変更は大歓迎です。
これからランスを扱う機会が増えるきっかけになると良いですね。

※抜刀攻撃:抜刀攻撃の際、一部を除いて攻撃を受けても怯まない状態になるように変更します。

ランスはSA(ひるまない)が少ない所が欠点でしたが、SA攻撃が増える事は良い事です。
ただ、これは抜刀攻撃に限定しての事ですので、通常時のSAの無さは相変わらずでしょう。

※ガード:ガード可能な角度が広くなるように変更いたします。

これは「ハイパーガード(360度、どこから攻撃されてもガードできる)」の事を指しているのか、
それとも通常のガードの事を指しているのかは不明ですが、良い変更ですね。

MHFG48
ハイパーガードといえば、新しく公開されたPVにて、ランスがハイパーガードを
使用してシャンティエンの攻撃から味方を守っているシーンがありました。

ハイパーガードは範囲内の仲間を守る事ができるそうですので、
扱い方によってはランスにモテ期が到来するかも?w

ランス秘伝の天槍ですとガード時のダメージをゼロにする事ができますので、強走を飲んで
ハイパーガードをし、他の3人は後ろから攻撃するという戦法が生まれるかもしれません。

※リーチ:ランスのリーチ「中」の当たり判定が長くなるように変更いたします。

わざわざ「リーチ中」と限定している事から、リーチが伸びるといっても微々たる物だと思います。
そうじゃないと、リーチ長を残す意味がなくなりますしね。

それでも、リーチが伸びる事に関しては素直に嬉しいです。
多少なりとも、今よりもリーチ中が扱いやすくなる事を期待します。

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⑧ガンランス

※ダメージ調整:ガンランスの攻撃アクションによって与えるダメージを上方修正いたします。

これはおそらく、突き攻撃のダメージを上方修正するという事なのだと思います。
ガンランスの突きには謎の補正がありますので、それを撤廃してくれたら嬉しいのですが。

※砲撃:
「砲撃(通常・放射・拡散 各LV1~LV6)」によって与えるダメージを上方修正いたします。
ただし、斬れ味ゲージが赤の場合はダメージが減少するようにいたします。
また、拡散の砲撃を行なった際の斬れ味消費量が低減するように変更いたします。
さらに砲撃中は一部を除いて攻撃を受けてもひるまない状態になるように変更いたします。

※竜撃砲:
「竜撃砲(通常・放射 各LV1~LV6)」と「竜撃砲(拡散 LV3~LV6)」によって
与えるダメージを上方修正いたします。
「竜撃砲(拡散 LV1~LV2)」によって与えるダメージを下方修正いたします。
また、上方向にも竜撃砲を撃てるようにし、冷却時間も短く変更いたします。
斬れ味ゲージが赤の場合は竜撃砲が撃てないように変更いたします。

砲撃ダメージが上がるというのは、私が一番望んでいた事でしたので嬉しいです。
今やガンランスの存在意義は属性連撃砲にありますが、それには違和感がありましたので。

これは何度も書かせていただいておりますが、個人的な感覚として、ガンランスは
通常の砲撃や竜撃砲を中心に攻撃を行うというイメージが強いです。

昨今のガンランスの扱い方と言えば、
「HB発動→連撃砲→武器をしまう→連撃砲→以下略」の繰り返しばかりです。

別に連撃砲が悪いと言っているのではなく、私も大いに活用させてもらっております。
どんな形であれ、ガンランスが利用される事は喜ばしいことでしょうし、強いとなれば尚更です。

ただ、私は連撃砲よりも通常の砲撃や竜撃砲を用いた戦い方の方が好きですので、
MHFGから砲撃が強くなる事は、私にとっては待ち望んでいた事となります。

※ガード:ガード可能な角度が広くなるように変更いたします。

これはランスの時と同じ文言で、おそらく通常のガード時を示しているのでしょう。
話はランスに戻りますが、ハイパーガードとは別に、通常のガード範囲が広くなるのだと思います。

※クエスト出発時:砲撃が装填された状態でクエストが始まるように変更いたします。

これは地味ながら良い変更です。
リロード一回分ですが、時間が得をする事になるでしょう。

※スキル「装填数」効果を反映:
スキル「装填数UP」が発動していると、砲撃のリロード数上限が増えるように変更いたします。

※スキル「反動」効果を反映:
スキル「反動軽減+1」「反動軽減+2」が発動していると、
各種砲撃や連撃砲のあとに回避行動ができるように変更いたします。
また、「反動軽減+2」では竜撃砲後の硬直時間が軽減されるように変更いたします。


装填数UPを付ける事ができると、攻撃力の底上げに繋がりそうです。
反動軽減は、華麗に立ち回りたい方にとっては、付けたくなるのかもしれません。

※天ノ型/嵐ノ型「ヒートブレード」:
発動モーションを短くし、効果時間を延長いたします。また、斬れ味消費量を固定値に変更します。
さらに、ヒートブレード先端部分の攻撃力が上昇するように変更致します。


今までのHBは斬れ味が最低まで落ちてしまっていましたが、それが固定値に
変わるという事で、今よりは斬れ味消費量がましになるのは間違いないでしょう。

MHFGからの「HBの強化+砲撃の強化」を上手く利用し、
突きと砲撃をバランスよく織り交ぜて戦う事ができれば楽しそうです。

※嵐ノ型「属性連撃」:
装填数が最大でなくても使用できるように変更いたします。
また、「属性連撃」による攻撃力を下方修正致します。


重要なのは、後半部分の属性連撃の下方修正でしょう。
属性連撃砲の下方修正は、ある程度予想はしておりました。

今と同じ環境(いたわり+2と属性連撃砲の強さ)のままであれば、
今後は属性に弱い敵を実装できなくなりますしね。

おそらく、装填数UPを付ける事で属性連撃砲の威力は上がりますので、
それで属性連撃砲の下方修正と相殺できるという事なのだと思います。

ただ、いたわり+2の上位スキルが判明せず、それに加えて装填数UPを付けるとなると
大変でしょうから、実質属性連撃砲は今よりも弱くなると考えた方がよさそうな気がします。

私も属性連撃砲を目当てにガンランスの秘伝防具を作成しましたので、
それが下方修正される事は残念には思いますが、受け入れられる事象であります。

属性連撃砲が弱くなると言っても、ある程度の強さは維持されるとは思いますし、
通常の砲撃等が強くなる分、戦闘の幅は広がってくれる事でしょう。

新しいPVを見る限り、双剣と並んでガンランスはとても楽しそうに感じましたので、
今後の調整に期待したいと思います。

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⑨ボウガン共通

※通常弾LV3:通常弾LV3の威力を上方修正いたします。

強くしてくれるのは嬉しいのですが、どの程度の強さなのでしょう。
貫通弾ばかりが使われる状態ですので、通常弾の出番も増えてほしいですね。

※通常弾LV1:
アイテムから通常弾LV1を削除し、アイテムポーチに所持していなくても
通常弾LV1が装填できるように変更いたします。
それに伴い、全てのボウガンが通常弾LV1を装填可能に変更いたします。

私は通常弾LV1を撃つ事なんてありませんから、特に嬉しいとは感じません。
リロードする時の弾種が増えますので、誤リロードしそうで、かえって迷惑かも。

ソロで戦う機会が多い人にとっては、嬉しいのかもしれませんね。
万が一、弾が無くなってしまった場合は、すずめの涙とはいえ、通常弾LV1で攻撃できますし。


※クエスト出発時:
通常弾LV1が装填された状態でクエストが始まるように変更いたします。


これは、はっきり言いまして迷惑です^^:
私の場合、一番最初にリロードする弾を、あらかじめポーチの上に設定します。

そうする事で、一番最初にリロードしたい弾がリロード選択画面に表示される事になります。
しかし今後は勝手に通常弾LV1が装填されますので、弾を選択しなおさねばなりません。

まあ、些細な手間が発生するというだけですけどねw
とりあえず良いか悪いかと問われましたら、私にとっては悪い変更という事になります。

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⑩弓

※溜め4攻撃:溜め4の攻撃力を上方修正いたします。

これは、溜め4でどの程度攻撃力が上がるかによるでしょう。
現状の溜め4は属性ダメージが少し増えるだけですので、使用する価値は殆どありません。

溜め4をするには、わざわざ装填数UPのスキルを付け、通常よりも長い時間を
費やして溜めなければならないのですから、かなり強く設定してもよさそうな気はします。

ちなみに、4種ある覇種弓で溜め4を行った場合、発射される矢のタイプは以下のとおりです。

アグィラ=ダオラ   :  拡散LV4
真舞雷極弓【鳳翔】  : 貫通LV3
ドドンガ・ヴォイド   :  連射LV4
怒髪獄絶弓【千本桜】 : 連射LV3


矢のタイプが溜め3と溜め4とでは異なりますので、今までとは異なった運用ができそうです。
溜め4で、矢のタイプがLV3に落ちてしまうものもありますけどね。

とにかく、溜め4をするには「装填数UPが必要・長い溜め時間が必要」という
デメリットがありますから、それを補うだけの強さがないと、結局扱われない事でしょう。

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ここまで各武器種の変更点を挙げてみましたが、結局のところ
蓋を開けてみないと分からない事の方が多いです。

明日からの先行テストで確かめられる事もあるはずですので、そちらで確認してみようと思います。
他にも様々な変更があるようですので、色々と楽しみですね。

実装前に色々と想像する事も楽しいですが、やはり実装された後に実際に体験して
楽しむ事の方が大切ですので、長く楽しめるような出来に仕上げてほしいと願っております。

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映像による効果は抜群です o(●´ω`●)o ワクワク

昨日に引き続きまして、本日も『MHF-G』サービス開始時に変更される既存の仕様
について私なりに考えてみたいと思います。

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①片手剣

※スライディング斬り:攻撃の出始めに無敵時間を追加いたします。

普段使われない技なので、シンプルに攻撃力を上げてほしかった所です。
無敵時間が発生した所で、スライディングが頻繁に使われるきっかけにはならないでしょう。

※ジャンプ斬り:ジャンプ前に盾攻撃を追加して二段攻撃になるように変更いたします。
          盾攻撃は弾かれず、攻撃系統が「打撃」になります。


これは一連の攻撃が、1ヒット増えると認識してもよいのでしょうか。
ヒット数が増えるという事は、手数の多さが重要な片手剣にとっては良さそうです。

ただ、「ジャンプ前に盾攻撃を追加して」とありますが、もし盾攻撃の発生速度が遅かったりすると、
コンボに費やす時間が延びてしまい、結局ダメージ効率が悪くなる可能性もあります。

※入力受付時間:攻撃中のボタン入力受付時間を若干延長し、
           技の派生・及び回避行動への移行がしやすくなるように変更いたします。


これは良い変更と言えそうです。
意図的に攻撃の発生を遅らせる事で怯み管理が行いやすいですし、回避にも繋げやすくなります。

※天ノ型/嵐ノ型「ジャンプ二段斬り」:攻撃判定の発生タイミングが若干遅くなります。
                       攻撃判定が出ている長さについては変更ありません。


威力が増えるわけでもなく、攻撃判定の長さが増えるわけでもありませんので、
この変更にはどういった意図があるのでしょうか。

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②双剣

※鬼人化:鬼人化発動と同時にスタミナ減少無効が切れなくなるように変更いたします。
  なお、スタミナ減少無効中に鬼人化を行なうと、スタミナ減少無効の効果時間が減少いたします。


この変更には驚きました。
一度、鬼人化によるスタミナ減少無効が廃止されたのですが、MHFGから復活する事となります。

MHP3rdでは、鬼人化によりスタミナ減少無効の効果時間が半分になるそうです。
MHFGでも、同じく効果時間が半分になるといった所でしょうか。

強走薬Gの効果時間は6分間ですので、半分になったとしても3分もありますね。
今から強走薬Gを貯め込んでおくのもよさそうです。

これにより、双剣装備においてランナーとスタミナ急速回復が必要なくなる事になります。
強走薬Gの効果時間を延ばす目的として、アイテム使用強化を付けるという選択肢もあります。

この変更により、双剣秘伝防具である双龍の存在価値が著しく低下する事でしょう。
今でも剣術装備に食われている感が強い双龍ですが、MHFGでは更に価値が低くなります。

強走効果が適用されますから、双龍のスタミナ回復効果は意味の無いものになりますしね。
G級秘伝が実装されるとしたら、双龍に新しい効果を与えてほしい所であります。

ちなみに、鬼人化で強走効果が無効になるという仕様になったのは、シーズン7からです。
それから長い間、「双剣=スタミナ管理が大切」という認識で扱ってきました。

スタミナに気を使いながら戦う必要があったので、大変な一面もありましたが、
扱いが難しかった分だけやりがいはありましたし、楽しかったです。

MHFGからは双剣でも強走効果の恩恵を受けられるという事で、
今までとは違ってスタミナに気を使う事が無く、思考停止して戦う事ができるでしょう。

それはそれで寂しい気もしますが、強走効果の持続は双剣にとって上方修正とも言えますので、
ここは素直に喜ばしい変更という事で受け入れたいと思います。

※入力受付時間:攻撃中のボタン入力受付時間を若干延長し、
          技の派生・及び回避行動への移行がしやすくなるように変更いたします。


これは片手剣と同様に嬉しいです。
双剣の新アクションも関わる話ですが、今までよりテクニカルな操作が楽しめそうです。

※ダメージ調整:双剣の攻撃アクションによって与えるダメージを下方修正いたします。
          なお、斬れ味ゲージによるダメージ加算の上方修正とあわせると
          実際に与えるダメージは以前よりも上昇するように調整いたします。


文面上では「最終的にはダメージが増える」と解釈できますが、双剣は斬れ味ゲージの消費量が
多いので、「斬れ味ゲージによるダメージ加算」の恩恵をどれだけ受けられるのかが気になります。

※天ノ型/嵐ノ型「乱舞改」
:乱舞改の前半部分の威力を下げ、後半部分の威力を上方修正いたします。
また、G級以上のクエストでは、乱舞改で与えられる属性ダメージが減少するように変更します。


今まで双剣で乱舞改を扱う際、「3連突き→回転斬り→3連突き→回転斬り」
という攻撃を繰り返す事が多かったと思います。

しかしMHFGからは乱舞改の前半部分である「3連突き」の威力が下がる事に加え、
属性ダメージも減りますから、「3連突き→回転斬り」の攻撃ですとダメージ効率が下がりそうです。

逆に、乱舞改の後半部分である「出し切り」の威力が上がりますので、
「3連突き→出し切り」の攻撃方法を用いる事が多くなりそうな気がします。

ただ、出し切った後は硬直時間が発生しますので、反撃を喰らいそうなら
出し切りは使わないという判断も必要になるでしょう。

出し切りの後に回避へ繋げられたり、または別の攻撃へと派生できるようになれば、
一気に扱いやすくなる技になるかと思います。

※刃打ち:刃打ちの攻撃力アップの効果が乱舞改でも発揮されるように変更いたします。

これは地味ながら良い変更だと思います。
乱舞改の最中に、必要に応じて刃打ちも取り入れるというテクニカルな操作が楽しめそうです。

本日、MHFGのプロモーションムービーの第3弾が公開されましたが、
そこに映っていた双剣を見る限り、とても楽しそうだと感じました。

双剣に関しては下方修正が目立ちますので、MHFGで活躍できるかどうかは不安に感じて
いるのですが、効率を抜きに考えたら、更に面白い武器になる可能性は高いと思います。

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③大剣

※ダメージ調整:大剣の攻撃アクションによって与えるダメージを上方修正いたします。

溜め系の威力を上げすぎるとバランスが崩れますが、他の攻撃は
強くしても良さそうと思っていましたので、これは良い変更だと思います。

※フィニッシュ攻撃:各フィニッシュ攻撃時の回避操作を受け付ける時間を短縮いたします。
            また、操作ミスを防ぐ為、各フィニッシュ攻撃の操作方法を変更いたします。


大剣のフィニッシュ技はシーズン10で追加されましたが、
最初は物珍しさからガンガン使っていたものの、今では全く使いません。

大剣のフィニッシュ技は、発動時間と硬直時間が長いのが欠点ですよね。
フィニッシュ技を扱う価値が高まれば、立ち回りに選択肢が増えますので良い事です。

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④太刀

練気ゲージ:練気ゲージの減り方が緩やかになるように変更いたします。

これは小さいながら、上方修正と捉えてよさそうです。
太刀に関しては、この程度の修正で問題ないでしょう。

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⑤ハンマー

ダメージ調整:縦振り2、溜め大スタンプの攻撃力を上方修正いたします。

G級クエでは「いたわり+2」が無効になり、F5の時よりも
ハンマーの価値が下がりそうな感じでしたから、これは嬉しいです。

まあ、いたわりの上位スキルが判明しないと、何とも言えない部分も多いですが。
どちらにせよ、攻撃力の上昇は歓迎すべき事でしょう。

※嵐ノ型「ジャンプスタンプ」
:ジャンプスタンプ中の振りおろしに攻撃判定を追加し、
一連の攻撃で合計3ヒットするように変更いたします。
また、初段の攻撃を他のプレイヤーに当てた際のリアクションを
「ぶっとばし」から「こかし」に変更いたします。


今までのジャンプスタンプ(以下:JS)は2ヒットでしたが、3ヒットになります。
これにより、威力が増すのかどうかが気になりますね。

現状のJSのモーション値は「振り上げ35+スタンプ100」でしたが、この間に1ヒット分
攻撃判定が追加される事で、モーション値がどのように振り分けられるのでしょう。

「35+100=135」が、例えば「35+20+100=155」となれば良いのですが、
もし「35+40+60=135」というのであれば、あまり良い変更とは言えません。

今までであれば最後のスタンプを入れるだけで大ダメージを期待できていたのが、
後半の2ヒットをきちんと当てないとダメージ効率が相当下がる事になります。

ヒット数が増えますので、状態異常を狙う際にはメリットになりますけどね。
各モーション値が判明するまで、良いか悪いかは判断できない変更と言えそうです。

================================

まだ6種の武器が残っておりますが、予想以上に長くなりましたので、
今日はここまでとさせていただきます。

本日公開されたプロモーションムービーには新しい攻撃アクションがいくつも映っており、
それを見た限りでは物凄く楽しめそうと感じました。

ただ、シーズン10の時も同様に新アクションに期待を膨らませましたが、
結局性能面の問題で、今では扱わないアクションも多いです。

せっかく新アクションを実装するのですから、
多くの人に使ってもらえるような調整をしていただきたいですね。

先ほども申した通り、双剣の新アクションが物凄く面白そうです。
ムービーを掲載いたしますので、皆様もぜひこのムービーをご覧になってみて下さい。


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引き続き金の卵を産み続けます ΣΘ)β/

3月18日の金曜日に大事な発表がありましたが、大きな反響を得ている事と思います。
詳しくは、公式サイト内の『MHF-G』サービス開始時に変更される既存の仕様をご覧下さい。

記事として扱うのが少々遅れてしまいましたが、今後のMHFに関わる
大事な発表でしたので、気になった点を私なりに考えてみようと思います。

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※斬れ味ゲージによるダメージ加算を上方修正し、
剣士の与ダメージを全体的にあげる方向で調整致します。


この変更は、素直に嬉しく思います。
手数が多く、斬れ味消費の激しい片手剣と双剣は、この恩恵が少なめかもしれませんが。

また、今も既にその傾向にありますが、匠無しの秘伝防具よりも
匠有りの覇種防具の方が強い場合が多くなるような予感がします。

覇種防具ですと、斬れ味ゲージのワンランクアップも期待できますしね。
とにかく、この変更に関して異論を唱える人は少ないでしょう。

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※G級クエストでは、防御力によるダメージ軽減割合を調整いたします。
防御力が高くなるほど、よりダメージを軽減する効果が上がります。


この変更も、私は良い事だと感じております。
今現在、防御力を相当上げてもダメージ軽減率はあまり変わりありませんしね。

防御力をやたらと上げる事よりも根性を付けた方が良いというのが現状ですが、
防御力を上げた分がきちんとダメージ軽減に反映されるようになる事は自然と言えそうです。

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※「根性」、「ド根性」及び「いたわり+2」について、G級クエストでは発動をいたしません。
(別途、G級クエストに対応した上位スキルを実装する予定となっております)

 アイテム「根性札」、「根性札グレート」については、
G級クエスト中も今までと同様の効果を発揮いたします。


この変更に関しては驚きました。
まず根性についてですが、覇種クエではもう必須レベルのスキルですよね(主に剣士)。

それがG級クエスト限定とはいえ、効果が撤廃されるのですから見逃す事はできません。
ただ、根性必須の相手ばかりが登場するのには、少々違和感を抱いておりました。

G級モンスターがどの程度の強さかは分かりませんが、覇種のようにバカみたいな攻撃力ではなく、
適度な攻撃力に調整されているという事を、根性無効という変更が示しているのかもしれません。

また、先ほどの防御力の件も絡んでくるのですが、根性が無効になる代わりとして、
防御力を上げると生存率が相当高まるといった調整にしてくる可能性はあると思います。

一方、「G級クエストに対応した上位スキル」とありますので、結局根性の上位スキルがないと
難しい、つまり今と殆ど変わらない可能性も十分考えられますけどね^^;

そうなると、結局「Fコースorみなもと」募集が横行する事でしょう。
この辺の調整をどうしていくのかは、非常に興味深いところであります。

ちなみに、モンスターによる即死級の攻撃は、あっても良いとは思います。
必殺技を持っている方が緊張感も高まりますし、インパクトも強いでしょう。

敵に必殺技を持たせつつも、他の攻撃の威力は適度に設定したり、ガードや回避といった
立ち回りや防御力の高さで対処できるような出来に仕上げてくれる事を期待したいです。

そして、いたわり+2の無効化ですが、こちらは武器によっては大問題となりそうです。
こちらも、「G級クエストに対応した上位スキル」がどのようなものなのかが気になります。

いたわりの上位スキルを付ければ今までと変わらない効果を得られるのか、もしくは
「怯み」「こかし」は無効になるものの、「吹き飛ばし」は発生するといった感じなのでしょうか。

武器種によっては、現状のいたわり+2の効果があるか無いかで戦い方が変わったりしますので、
今後の動向に注目していきたいと思います。

しかし以前を振り返ってみますと、いたわりが無くてもやってはいけていたのですよね。
ランス・ガンランスであれば忍耐の丸薬を飲み、ハンマーであれば広域怯まずの実など。

仮に今のいたわり+2の効果が失われるとしたら残念ではあるのですが、武器によっては装備を
組む際にいたわりを入れずに済みますので、装備が組みやすくなるといったメリットもあります。

これも根性と同様に、「G級クエストに対応した上位スキル」の発表待ちでしょう。
運営・開発側は、F5からのいたわり+2の効果はやりすぎたと感じていそうな気もします。

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※新アクションの追加に伴い、キーコンフィグでゲームパッド/キーボードともに、
武器種ごとでの操作設定やシステムメニュー・基本アクションごとの
キー設定が変更できないようになります。


この変更ですが、人によっては大問題でしょう。
今までは自分の好きなように変更できていた操作設定が、行えなくなるのですから。

MHFは操作が難解な分、自分に合った操作設定に変えている方は多いはずです。
そういう方々は、MHFG以降に割り振られた操作設定で覚えなおさねばなりません。

特に長くMHFを続けていれば、今の操作方法が手に染み付いている事でしょう。
この変更がきっかけで、引退する人が出なければ良いのですが…

表向きの理由としては「新アクションの追加に伴い」との事ですので、
MHFGでは相当攻撃の種類が増えると考えて間違いなさそうです。

攻撃の種類が増えた事によって、各自で操作設定を変えられると
不都合が生じるという事なのでしょうか。

これは技術的な問題なのかもしれませんが、待ち望んでいた
新アクションの追加が実現する代償としては残念な変更ではあります。

さすがに操作タイプが1つしか用意されていないという事は無いと思いますので、
「操作タイプが複数用意され、その中から選択する事ができる」という形にはなりそうな気がします。

私の場合、MH2の時から同じ操作設定で遊んでおりましたが、どうなるのでしょう。
ネカフェへ行くと、デフォの設定がMH2の時のデフォの設定とは違っているのですよね~

操作タイプが複数用意され、その中に私が使用しているタイプがあれば良いのですが。
運良く先行テストに当選しましたので、とりあえずそちらで体験してみます。

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※現在、スキルは最大10個まで発動が可能ですが、『MHF-G』からは
ゲーム内で特定の条件を満たすことで、発動可能なスキル数が増加いたします。


これは素直に嬉しいです。
MHFGという大きな節目を迎えて、ようやく実現してくれますね。

「発動するスキルは10個まで」という問題は、今まで長い間向き合ってきましたが、
「いかにして10個に抑えるか」と四苦八苦していたのも、MHFの楽しみ方の1つでもありました。

よって、この変更は嬉しい反面、寂しい気持ちも少々あります。
まあ、大半は嬉しい気持ちですので、ここは素直に喜んでおきましょう。

気になるのが、「ゲーム内で特定の条件を満たすことで」という文言です。
すんなりと達成できるような条件ではないと覚悟した方が良さそうですけどね^^:

今更キャラバンクエを絡めてくるとは考えづらいですし、武器毎の項目が多すぎる
マイミッションを絡めてくると、設定等で色々と複雑になりそうです。

狩猟技昇段試合を特定の条件に絡めてくると最悪ですが、さすがに無いと願いたいですw
まだ分かりませんが、MHFGでの新コンテンツが条件になりそうな予感がしております。

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※現在販売中のフォワード応援コースについて、2013年4月17日(水)までの
期間限定販売としておりましたが、お客様よりコースについてのご要望や
販売継続のお声をいただき、『MHF-G』サービス開始以降もコース名称を
変更して販売を継続させていただくこととなりました。


今まで『フォワード応援コース(通称:Fコース)』として販売されていたコースが、
MHFGからは『狩人応援コース』と名前を変えて、引き続き販売される事が発表されました。

これに関しては、予想どころか確信しておりましたので、全く驚きはありません。
「ですよね~ (ノ∀`) 」と感じた方も多いと思います。

Fコースの販売を開始して以来、おそらく莫大な売り上げをたたき出していた事でしょう。
そんな金の卵を産むニワトリを、運営が手放すわけがありません。

「期間限定という約束だったから納得がいった」とお思いの方もいらっしゃると思いますが、
売れ行きが良かったのですから、「お客様からの需要が高い」と捉えられても仕方がないです。

ちなみに、Fコースに対する私の見解は2012年12月12日の記事にて
書かせていただいており、今もその時とはあまり考えが変わっておりません。

一言で表すと、「買いたい人は買えばよいのではないでしょうか」という事です。
私も、必要とあれば買う事があるかもしれません(今の所は一度も購入せず)。

ただ、これは上述の12月12日の記事でも書かせていただきましたが、
「狩人応援コースありきの難易度に設定しないで欲しい」という事です。

狩人応援コースが無いと進める事が絶望的だったり、もしくは狩人応援コースに入っていないと
蔑まれるような環境になる事だけは、あってはいけないと私は思います。

今のところ、Fコースを一度も購入していなくても覇種をたくさん狩る事ができましたし、
秘伝防具・覇種武具もたくさん作成できております。

先ほど根性について書かせていただいた時にも述べましたが、
G級モンスターをどのように調整していくかを注目していきたいです。

苦労するのは仕方ありませんが、狩人応援コースが無くても進めていけるような
ゲームバランスを、MHFGにて構築していってほしいです。

その上で、更に楽に進めたい方は狩人応援コースを購入していけばよいでしょう。
今までの流れからすると、MHFGの初日から狩人応援コース募集はあるでしょうけどねw

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その他にも色々と気になる点がありましたが、ここまでとさせていただきます。
武器やアクションについても大きな変更がありますので、それは後日書かせていただきます。

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食いしん坊なミズキちゃん ( ´З`)=3 マンプク

ただ今、ベテランシリーズ「甘いお菓子に想いを添えて」が配信されております。
今回のシナリオをクリアする事で、ランスを作成する事ができます。

シリーズクエスト63

今回の紹介絵にはミズキさんが登場しておりますが、
かなりデカデカと描かれていますねw

今回もミズキさんに話しかけて、シナリオを進行させていく事になります。
今回の課題と報酬アイテムは以下のとおりです。

①草食竜の卵2個の納品(専用クエ):元気ドリンコ×10
②蜜トンボ10個の納品:虫あみグレート×10
③ハチミツ3個の納品と落陽草3個の納品(専用クエ):ポルタツムリ×20
④イワヒメ草10個の納品:ポルタケーキ×10
⑤ヒプノック繁殖期3頭の狩猟:可愛い果実×10


最後のヒプノック繁殖期以外は素材の納品で済みますので、ソロでも進める事ができるでしょう。
ヒプノック繁殖期3頭が面倒であれば、狩人育成クエを選択すると楽です。

もしかしたら、蜜トンボの納品で詰まる方がいらっしゃるかもしれません。
蜜トンボですが、今のMHFにおいては手に入る機会が少ないですしね。

さて、今回のシナリオはお菓子に関するものでしたが、
その内容は特に面白いわけではなかったように思います。

卵・ハチミツ・蜜トンボなど、今回のシナリオに登場した素材のお話が聞けますので、
MHFの世界における素材の価値に興味がある方にとっては、面白かったかもしれません。

ミズキ28

シナリオを進めていく途中、ポルタケーキに関する話題が出てきましたが、
そこでミズキさんが驚くべき発言をしております。

「あまりに美味しかったので、ついついギルドのお世話になっている方々に渡そうと
思っていた分まで全部食べてしまいました!」との事ですが、一体どれだけの量だったのでしょう。

でも、「ついつい食べ過ぎてしまう」という事は、私もありますね (//∇//)
お菓子等を食べていて、「残しておいて、明日食べよう」と思っていても、結局食べつくしてしまうとw

そして食べ終わった後は満腹になり、「やっぱり残しておけばよかった」と後悔してしまうのです。
物によりますが、美味しいうちに食べてしまうという事は、悪くはないですけどね。

しかし今回のミズキさんの場合、複数の人間に渡そうと思っていたケーキを1人で
食べつくしてしまったのですから、うっかりどころではないような気がします (°◇°;)

ミズキ29

それだけの量のケーキを食べてしまったのですから、体重の事は気になるでしょう。
食いしん坊さんとはいえ、やはりミズキさんも女の子ですねw

今回のミズキさんのお話の中で、ご紹介できるような面白いお話はこれくらいです。
ソロでも簡単に終えられる点は良かったですが、内容はイマイチだったというのが感想です。

シリーズクエスト64

そして今回のシナリオで作成できるランスを最終強化しますと、「秋麗之槍【白式部】
:攻撃529・毒600・スロット無し・レア8・親方印」という性能になります。

絶対に欲しいと思える性能でもありませんし、デザインも過去のイベントで手に入った物の
色違いですから、武器のコレクションに興味が無い方は手に入れなくても問題ないでしょう。

しかも、今週は魅力的なクエが多いですから、このイベントに
時間を費やしたくないとお考えの方はいらっしゃると思います。

4月10日まで配信されますから、慌てて進めなくてもよいでしょうし、
今週に関しては他の事をしていた方が良さそうです。

私はブログのネタにしたかったので進めましたが、もしブログを
書いていなかったとしたら、間違いなく後回しにしていた事でしょう。

さて、F5中に配信されるベテランシリーズですが、今回が最後のような気がします。
MHFGになっても、ミズキさんから面白いお話が聞けると良いですね。

ミズキさんと言えば、お金とポルタチケットとの交換で働いてもらう事が多いです。
今はプレミアムと逆襲ザザミがありますので、ミズキさんも交換で大忙しでしょう。

シリーズクエスト受付の「アイテム交換」で、「ポルタチケット桜」の
1回で交換できる枚数の上限を増やしてほしい。

2013年4月17日(水)に予定している『MHF-G』サービス開始より、シリーズクエスト受付の
「アイテム交換」で交換できる「ポルタチケット桜」の上限の追加を検討しております。
詳細が決まりましたらご報告いたします。(2013/2/22)


MHFGでは、ゼニーと交換できるポルタチケットの上限が増えそうですね。
読み込み速度も早くして欲しかったところではありますが、それでも嬉しいです。

MHFGになると、今よりも多額のお金をポルタチケットと交換しようするハンターが
増えるでしょうから、ミズキさんにとっては大変ですね。

目の前に大量の札束をドンと置かれて、あたふたしながら
ポルタチケットとの交換に応じるミズキさんの姿は面白そうですw (o;TωT)o アタフタ

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あっちへ行きたい、こっちへも行きたい オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

先週、「天嵐への導き」が日替わりで配信されておりましたが、
そのラインナップはかなり豪華な物でした。

まず、毎日何かしらのギルド優先依頼と天嵐への導きが被っていたため、武器魂を
集めながらHC素材も集める事ができるという、嬉しい配信スケジュールでしたね。

そして更に、初登場の導きクエが7種類もあったという事に驚きました。
中には待ち望んでいた導きクエもありましたので、私としてはとても嬉しかったです (*^ー゚)

ただ、「初登場の導きクエへも行きたいし、同時に配信されている優先依頼と重なった
導きクエへも行きたい」という悩ましい状況になってしまいましたけどねw

これは贅沢な悩みという事にはなってしまうのですが、何だかんだ言いまして、
とても魅力的な配信スケジュールであった事は間違いありません。

天嵐への導き23
3月7日に配信されたヒプノック奇種の導きクエですが、初登場という事に加え、
HCヒプノック繁殖期の素材は用途が多い印象があるという事で、挑戦者は多かったと思います。

特に、「眠鳥の純蒼毛」は「オディバ・リルス・ブリッツ・アルゴル」の強化に使用しますので、
G級武具入手イベントを達成するために、どうしても欲しかったという人はいらっしゃるでしょう。

この時は全員近接かつ麻痺剣でしたので、麻痺やスタンで拘束する事ができ、
特に苦労はしなかったのですが、この相手はピョコピョコ動き回られると厄介ですね^^;

MHFGで登場する黄色のG級ヒプノックとヒプノック繁殖期の2頭クエが
いずれ配信されるのかもしれませんが、もし実現したら結構大変になりそうな予感がします。

この日は「優先依頼+導き」のババコンガ変種の日でもあり、魂集めのためにそちらへも
行きたかったのですが、眠鳥の晃胃石の在庫が少なかったため、ヒプ奇種を優先してみました。

行きたいクエが複数あり、どちらへ行くのかという判断は、中々難しいです。
また別の機会に、ヒプ奇種の導きは配信されそうな予感がしますしね。

もしかしたら、優先依頼にヒプ奇種が追加され、更に導きと重なる日も出るかもしれません。
まあ、それはそれで問題ありませんので、今回の判断に関しては後悔しておりません。

天嵐への導き24
3月9日の導きグレンは優先依頼と重なりましたので、かなり頑張りました (`・ω・´)
この週に配信された導きの中で、おそらく一番時間を費やしたのではないかと思います。

天嵐への導き25
3月10日の導きレウス奇種も、楽しみにしていたクエの1つです。
HCレウス亜種素材はどれも在庫が少なかったため、この時がまさにチャンスでありました。

この時は片手剣で参加させていただいていたのですが、レウス奇種(レイア奇種も)は
脚が弱点で、脚を集中的に攻撃する事で転倒を繰り返しますから、とても楽に終わります。

一般的に、亜種は原種よりも面倒なイメージがありますが、亜種の位置づけのレウス奇種に
関しては、原種の位置づけのレウス変種よりも楽に終わるという珍しいケースと言えそうです。

一方、フルフル奇種に関しては、間違いなくフルフル変種よりも面倒です。
そのフルフル奇種も、3月12日に導きとして初登場しております。

導きフルフル奇種も私が待ち望んでいたクエで、「深紅色の腹かみ」は
1個しか所持していなかったため、この機会に集めておこうと決めておりました。

ただ、HCフルフル奇種の攻撃力の高さは半端無く、気を抜いていると
あっけなく死んでしまうという恐ろしい相手です。

天嵐への導き26
そこで、短時間かつ安全にクエをクリアしていきたかったので、ガンランスの
秘伝防具(砲皇)を着て、刻竜銃槍【流水】で連撃砲をする作戦を選択致しました。

砲皇が4人いれば転倒ループへ持っていけますので、楽に倒す事ができます。
それでも、やはりHCフルフル奇種の攻撃は脅威ではありますね~

運悪く転倒ループが外れ、改めて転倒させるために連撃砲を放とうとしたら、
全方位ジャンプ電撃ブレスをしてきて死んでしまった事がありました (ノ∀`)

このモンスターが実装された当初、あの多段ヒットの攻撃を初めて喰らい、
あっけなく死んでしまった時の驚きは、今でも忘れる事ができません。

しかも多段ヒットという事で、完全に根性殺しの技でもあります。
適当な構成で挑んだ場合、3死してクエストが失敗するおそれすらあるクエですね。

このクエのせいかどうかは分かりませんが、自由区で見かける
「ごめんなさい」というチャットは、いつもよりも多かったような気がします。

ちなみにこの時はガンランスを使用しましたが、フルフル奇種へ行く時は大抵片手剣を使用します。
片手剣ですと、ガード性能が無くても全方位ジャンプ電撃ブレスをガードできるのが嬉しいです。

2回ヒットし、スタミナもその分削られますので、ご注意下さい。
スタミナが足りないとダメージを受けますが、心配なら強走薬を飲むと良いでしょう。

片手剣はガードできるため死にづらいですし、生命の粉塵をすぐに使用できるので、
フルフル奇種に対しては決して悪い武器ではないと私は思います。

こうして、3月6日から13日にかけて配信された導きは、
とても充実したものとなりました (・∀・)

それにしても、先週は導きが配信され、今週はHC素材が出るHCアンノウンが
配信されておりますので、HC素材が相当集めやすくなったのは間違いありません。

驚いたのが、3月1日からも導きが配信されていたという事です。
その2日前の2月27日から、覇種テオの配信が始まっていたにもかかわらずです。

正直、「目玉である覇種テオの実装週に、導きをぶつけてくる必要があったのかな」
と違和感を覚えたのは事実です。

せっかく新しい覇種が実装されたのですから、できるだけ多くの人に集中して
楽しんでもらうような配慮をした方が良かったのでは?とは感じました。

この時配信されていた導きには魅力を感じませんでしたので、私は専ら覇種テオばかりへ
行っていたのですが、どちらも行きたい人にとっては悩ましかったのではないでしょうか。

ただ、「やりたい事が多すぎる」というのも度が過ぎると困りものですが、
「やりたい事が少なすぎる」というよりはマシなような気がします。

覇種テオの実装週に導きをぶつけてきた事に関しても、
行くクエに選択肢が増えたという見方もできますしね。

これは「私にとっては」という事にはなりますが、「やりたい事が多すぎる」という事を
私は「贅沢な悩み」と捉えており、決して悪い事ではないと考えております。

MHFGが実装されるまでのこの1ヵ月間、更に驚くべき救済クエを配信してくる可能性は高いと
予想しておりますので、何が配信されても驚かないよう、心の準備はしておきたいと思います。

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自身のレベルアップを感じる事ができます (*`・∀)b ドヤッ

昨日から、HCアンノウンが登場するクエスト「終わりなき襲撃」が配信されております。
このクエでは様々なHC素材が出る所が嬉しいですよね (*'-^*)

黒レイア37

このクエは配信時間が決められておりますので、ご注意下さい。
配信スケジュールは以下の通りです。

2:00~4:00
7:00~9:00
11:00~13:00
16:00~18:00
22:00~24:00


昨日は緊急メンテがあったそうで、その影響で16:00~18:00の枠の終了時間が
一時間延長されており、数十分ではありますが、運良くこのクエへ行く事ができました。

覇種アンノウンが実装されて以来、普通の(もしくはHC)アンノウンへは
行っておりませんでしたから、かなり久しぶりのような気がします。

とりあえず取り急ぎスピネルを着て、自由区での募集に参加させていただいたのですが、
以前とは状況が相当変わっている事を実感致しました。

黒レイア38

以前とは何が変わったかと言いますと、まず私達が相当強くなったという事です。
覇種武器の実装やSRに応じて攻撃力が上がるなど、火力は以前よりも上がりました。

また、今では参加メンバーの全員が秘伝防具・覇種防具を着ているという光景は
全く珍しくないですから、その事も火力の上昇に大きく関わっている事でしょう。

そしてその次に、覇種アンノウンの強さに慣れてしまったという事も挙げられます。
覇種アンノウンと比べてしまうと、HCアンノウンの強さはどうしても見劣りしてしまいます。

初めてアンノウン(普通のとHC)が配信された頃は苦戦もしましたし、
討伐時間もそこそこ費やしていたと記憶しております。

しかし昨日、私が参加させて頂いた募集は、それほどガチガチな指定ではなかったものの、
5分以内に倒す事ができておりましたので、「以前とは変わったな~」と感じたのです。

この時は全員近接武器でしたが、相手は転倒を繰り返していましたので、かなり楽でした。
アンノウンの体力はガンガン削られていきますので、すぐに段階が進んでいきます。

このアンノウンは久しぶりという事で、「あれ?段階が進んでいくと、
どんな技をしかけてくるのだったかな」と、忘れてしまった部分もありましたけどね^^;

その影響もあってか、初戦で一度死んでしまいました (ノ∀`)アチャー
それ以降はHCアンノウンの動きを思い出し、問題なく戦う事ができております。

黒レイア39

先ほど、強さは覇種アンノウンより見劣りすると書きましたが、それは決して悪い意味で
言っているのではなく、今現在においてはHCアンノウンは丁度良い強さだと感じました。

少なくとも、覇種よりも気軽に楽しめる相手になっていると思います。
昨日の22時からの枠は主に2人で挑戦しましたが、それほど時間はかかりませんでしたし。

覇種ですと4人集めないと相当だるいですし、専用装備を組むのも面倒ですが、
それと比べるとHCアンノウンは気楽に戦う事ができるでしょう。

もちろん、覇種には覇種なりの面白さがありますけどね。
覇種は討伐できた時の達成感が大きいですから、結局どちらも面白いという事になります。

黒レイア40

今回のHCアンノウンでは、オディバF・ウインドF・ワダツミF/オカミF
・ブリッツF・アルゴルF・フレイムFの強化素材を獲得できます。

以前ほど時間をかけずに終える事ができますし、様々なHC素材が出ますので、
全般にわたってHC素材の在庫が少ない人にとっては嬉しいクエでしょう。

私の場合、大抵のHC素材はある程度所持しておりますので、物凄く魅力的というわけでは
ありませんが、それでもHC素材集めとして考えれば悪くないクエだと思います。

アルゴルFの強化素材が出る回では、所持数が少ない「跳緋獣の緋毛・跳緋獣の猛毛
・舞雷竜の雷鱗」が出ますので、これへはガンガン行きたいですね~

また、今週はプレミアムコースが無料ですので、HCアンノウンをクリアする事で
29000SRP(尻尾サブ込み)も獲得する事ができます ヾ(*´∀`*)ノ

黒レイア41

そういう訳で、仲間と行った22時からの回では、SR上げも兼ねて弓で行っておりました。
太刀・双剣・ヘビィはSR999で、それらで行くとSRPが勿体無い気がしたもので^^;

ただ、このクエは短時間で終わらせて、たくさんクリアする事が大切でもありますから、
知らない人と組ませてもらう時は、SR999の武器も使うでしょう。

今回のHCアンノウンの配信によって、覇種防具が更に作りやすくなった事と思います。
更に今後も、比較的楽にHC素材を獲得できる機会を設けてくると予想されます。

今まで覇種武具を作成できなかったという人にとってはチャンスが巡ってきておりますので、
スケジュールが合えば挑戦してみてはいかがでしょうか (^Д^*)/

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突進せずにはいられません [`◇´]]]]]]]]]]] ドドドドド

常時、長期開催イベントは12種配信されておりますが、
先日とある長期開催イベントを終わらせる事ができました。

どの長期開催イベントかと言いますと、ランスになります (。・∀・)ノ゛
イベント名は「爆炎の希少鉱石」で、いわゆるドリルランスです。

それまで、イグニスピラルを生産し、親方印のナールフォラーズへ強化する所まで
進めておりました(2010年5月27日の記事2011年7月6日の記事を参照)。

その後、2012年10月17日にHC武器のナールイウサールが強化先として追加され、
先日の狩人祭終了後に、ようやくナールイウサールへ強化する事ができたのです。

このイベントでは「さびた塊」シリーズを集めねばなりませんが、
エクストラクエの「古塔大採取・下位編」を繰り返していれば、比較的楽に集まります。

また、さびた塊シリーズは80祭Pもしくは12NPと交換できます。
私は今回、基本的に採取で集め、足りない分は祭Pとの交換で手に入れておりました。

ドリルランス8
そして、さびた塊シリーズを納品して「琥珀の稀水」と「翡翠の稀水」を集める事になりますが、
このクエは古いクエですので、ご覧のように複数出てくれる事があります。

最近の長期開催イベにかかわるクエですが、昔のように報酬枠が増える事がなくなりましたので、
少しでも楽に終わらせたいのならば、超激運や大激運を持っていきましょう。

ドリルランス9
こうして、無事にナールフォラーズからナールイウサールへの強化を果たす事ができました。
性能は「攻撃力437・火1400・スロット1」となっております。

数値上はナールフォラーズと全く変わらないのですが、ナールイウサールはHC武器ですので、
HCクエで斬れ味ゲージがワンランクアップする所が嬉しいです。

ただ、武器の出し入れ速度が遅いランスにとっては、
ナールフォラーズの親方印効果も相当魅力的ではあります。

そのため、ナールフォラーズのままにしておくという選択肢もあったのですが、HCクエにおける
斬れ味ゲージの変化の方がメリットが大きいだろうと判断し、ナールイウサールへと強化しました。

ついでに、ナールイウサールですとレア4ですので、低レア武器しか使用できない
韋駄天で火に弱い敵が種目となった場合、正解武器になりそうです。

ドリルランス10
このシリーズは火属性が物凄く高く、火に弱い相手に絶大な威力を発揮するランスで
ありますが、性能面だけではなく、見た目も非常に特徴的と言えるでしょう。

とにかく、見た目は物凄く格好良いと思います (*ゝ∀・*)
ドリル型というだけで、ついつい高い評価を与えてしまいそうになります。

しかも、武器を出した状態ですと、ドリルがグルグルと
回転するという素晴らしいギミックがある所も見逃せません。

ドリルランス11
ドリルランス12
このシリーズのランスを持つと、ついつい岩に向かって突進してみたくなりますw
ランスはいつも嵐ノ型にしておりますので、地ノ型へ変更しなくてはなりませんけどね。

ドリルランス13
こちらはおまけですが、突進をするとご覧のような良いアングルになりますw
とはいえ、昨今では突進を使用する機会は殆どないでしょう。

さて、長期開催イベントの中には、「これは絶対にクエでは使用しないだろう」
という物もあるという事は否めません。

そんな中、ランスに関しては最適な武器になりえるポテンシャルを秘めております。
剛種・天嵐・覇種武器の中に、火属性のランスが存在しないと言う事も要因でしょう。

大当たり剛猫武器や最終強化進化武器も含めるとなると話は変わってきますが、
それは一般的ではありませんので、今回の話題から除外しても問題なさそうです。

MHFGの極海に登場してくるアノルパティスやポカラドンは火に弱いという
可能性もありますので、もしかしたらナールイウサールが絶大な威力を発揮するかも?

しかしナールイウサールはリーチ中ですので、「どんなに強くても、
リーチ中という時点で選択肢から外す」という人はいらっしゃるような気がします。

私の場合、リーチ中だからといって、それだけで選択肢から外すような事はしませんが、
リーチ長だと嬉しいと感じてしまうのは、言うまでもありませんけどねw

MHFG47
そういえば、MHFGのプロモーションサイトにて紹介されているランスですが、
おそらくPVにも登場していたカム・オルガロンっぽいG級モンスターのランスと思われます。

これは新属性「炎」のランスと予想しておりますが、火と炎の関係は気になります。
※炎:火と龍の複属性

炎の武器を使用した場合に考えられるのは、以下のような事でしょうか。
例① 火30・龍15が通る敵に対しては、高い方の火30の分を属性ダメージとして加算
例② 火30・龍15が通る敵に対しては、火30+龍15=45を属性ダメージとして加算


これは予想の粋から脱しませんが、何となく②として処理されるような気がします。
①だったら、普通に一番効く属性の武器を使用すればよいですしね。

仮に②として処理されるとすれば、炎と同じく新属性の「雷極(雷と龍の複属性)」は、
雷と龍に弱いクシャルダオラに対して物凄く効く事になりそうです。

他のモンハンシリーズにて、「火と氷」「雷と龍」の属性を持った双剣が
存在しているようですが、MHFでは複属性がどのような仕様になるか注目しましょう。

仮に、MHFGでは常に「炎>火」になったとしても、ナールイウサールの高い火属性は他に
代えられる物ではありませんので、MHFG以降も活躍してくれる事を期待しております。

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たまには股間を潜り抜けてみよう ε≡ ヽ__〇ノ ズサー

以前、ハンマーの秘伝防具・ジェイドの作成を最優先にしているという事を
書かせていただきましたが、その後にちょっとした心境の変化が生じました。

結論から申し上げますが、片手剣の秘伝防具作成を再開する事にしたのです。
それまではガーネットFXは作成していたものの、強化は行っておりませんでした。

しかし、優先すべき他の秘伝防具作成はある程度済ませてしまい、心に余裕が生まれました。
「それならば」という事で、既に片手剣秘伝防具作成を再開しております。

長い間、片手剣でHCクエへ行っておりませんでしたので、
もっと片手剣を扱いたいという気持ちも強かったですね。

そういう訳で、今ではハンマーと片手剣、そしてもう1つの武器(後日ご紹介する予定です)
を使用して、HCクエへ行く事が多いです。

秘伝防具作成を急ごうとすると、どうしても1つの武器しか扱わなくなってしまう事が
多くなりますが、こうして3つの武器を併用していった方が楽しく遊べるでしょう。

複数の武器を使って遊んだ方が飽きないですし、武器にはモンスターとの相性というものも
ありますから、状況に応じて武器を使い分ける事ができるといった点で望ましい事だと思います。

片手剣秘伝作成1
今では、すぐに終わるギルド優先依頼の日を狙って、
片手剣でも積極的に参加させて頂いております。

今の所は魂・極集めを中心に行っておりますので、
属性が殆ど効かないHC変種モンスターと戦わねばなりません。

そうなると、麻痺属性の緋猛獄剣【虚無】が活躍してくれるわけです。
状況に応じて武器は使い分けますが、緋猛獄剣【虚無】の出番が圧倒的に多いですね。

片手剣秘伝作成2
ちなみに、防具はガーネットFXばかりを使用しているのですが、
再びパイナップルの様な頭をしているガーネットを使える事は、とても嬉しいです。

生い茂る草の中でしゃがんでみると、よりいっそう髪の毛が植物に見えてしまいますねw
偶然ではありますが、髪の毛の色も植物のようでした。

片手剣秘伝作成3
それにしても、片手剣で参加しても、すぐに終わるクエが増えてくれて本当に助かります。
HC変種クエでありながらも、ある程度の装備が整っていれば、1ラスタで終わりますしね。

上のSSに写っているHCクック変種も、すぐに終わる相手の1つでもあるのですが、
2010年のシーズン8.0での実装当初は、最強といっても過言ではない強さでした。

その当時はSRの値に応じて防御力が減っておりましたから、
HCクック変種の攻撃は何を受けても、ほぼ即死だったのです Σ(・ω・ノ)ノ

しかも根性が実装されておりませんでしたから、
即死を恐れてビクビクしながら戦っていた記憶があります。

今でもHCクック変種の怒りグルグルアタックは物凄く強力なのですが、防御力マイナス補正は実質
撤廃されましたし、マイミッションの被ダメージ軽減や根性がありますから、昔ほど怖くはないです。

そして武器や防具も、HCクック実装当初と比べると格段に進化しているのも大きいです。
当時のMHFを知っている人は、「ああ、そうだったそうだった」と共感してくれると思います。

このように片手剣でHC変種とたくさん戦った結果、3部位ではありますが、
ガーネットFXをレベル7にまで強化する事ができました (・∀・)

このまま残りの2部位をレベル7にまで強化してもよいのですが、前々から考えていた、
ガーネットと紅秘伝のルベライトの混合を目指す事に決めております。

もちろんガーネットを5部位使用するという手段もありますが、ガーネット3ルベライト2の
混合の方が拡張性が高いので、その組み合わせを選択している人は多いでしょう。

片手剣秘伝作成4
そういうわけで、今現在は極集めを優先してはいるものの、片手剣魂・序と中も
コツコツとではありますが進めている所です。

HC下位・上位モンスターですと属性が効く場合が多いので、片手剣も気兼ねなく使えますね。
とりあえず序・中はルベライト2部位分で足りますので、それほど苦労はしないでしょう。

今回、片手剣秘伝防具作成を再開したわけですが、未強化ながら
私が最初に作成した秘伝防具はガーネットでした。

秘伝防具が実装された当初はHCモンスターの数も今ほど多くなく、
手に入る武器魂も1枚だけでしたから、かなりきつかったですね~

しかも片手剣が好まれる事があまり無かったため、肩身の狭い思いもしました。
今では武器魂が手に入りやすくなりましたので、昔と比べると良い時代になったと思います。

片手剣の新スタイル(天ノ型)がとても楽しくて、初めて作成する秘伝防具にガーネットを
選択したのですが、今また片手剣で楽しく遊べている事を嬉しく思います。

その後追加された嵐ノ型は期待はずれに終わってしまいましたが、
MHFGで追加される新アクションには大きな期待をしております。

紹介ムービーを見る限りでは、一歩も動かずに連続攻撃を繰り出しておりますので、手数の多い
定点攻撃が可能であれば、かなり使えるアクションになるのではないかと予想しております。

そういえば、シーズン10で追加されたスライディングは意図的に使う事はないですね~
極稀に、操作ミスでスライディングが発動してしまう事がある程度です。

片手剣秘伝作成5
これは、間違ってスライディングを発動させてしまい、それがとどめとなった場面ですが、
操作ミスによる攻撃がとどめになりましたので、一人で恥ずかしい気持ちになってしまいましたw

シーズン10のPVにて、スライディングでラージャンの股下を
くぐっている場面を見た時は心が躍ったのが、今では懐かしいです。

MHFGで追加される新アクションですが、スライディングのように使われないという
運命を辿る事がないよう、しっかり調整していただきたいと願っております (人´∀`*)

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マイミッションを進めていけば、あのカニさんに会えるよ ミ(゚_゚ )ミ

毎月行われていた「SR応援キャンペーン」の一環として、3月13日から19日の間、
プレミアムコースが無料開放される事が本日発表されました。

プレミアムコース17

プレミアムコースが無料開放されるのは、これで4回目となります。
また、12月・1月・2月もプレミアムが無料でしたから、4連続でもあります。

私としては秘伝コースかアシストコースの方が嬉しいのですが、無料なので文句は言えませんw
G級への参加条件を満たした人を少しでも増やすためには、プレミアムが一番でしょうしね。

また、最近はFコース(秘伝・アシストが付与するが、プレミアムは付与しない)へ
課金する人が相当多いですから、プレミアムが一番嬉しいという人もいらっしゃるでしょう。

さて、12月の無料プレミアム期間中は年末年始クエで忙しかったのですが、
1月・2月のプレミアム期間中は、とある武器をなるべく使用するようにしておりました。

その武器とは、太刀となります。
プレミアム中はSRが上がりやすくなりますから、太刀のSRを上げておきたかったのです。

SR999にまで上げると「会心+15%」の効果を得る事ができますから、物凄く大きいです。
そして私は紅白太刀秘伝を所持しているものの、太刀SR999ではありませんでした。

せっかく紅白太刀秘伝を所持しているのに、会心+15%を付けられないのは勿体無いような
気がして、MHFGまでには太刀のSRを999にまで上げておこうと考えていたのです。

かと言って、もう太刀の武器魂を集める必要がなくなったのでHCクエへも行かなくなりましたし、
今更SRPのためだけにたっぷりクエへも行く気にはなれません。

そこで、プレミアム中は太刀のマイミッションを進めるようにしておりました。
マイミッションも進められ、SRも上がっていくのですから、一石二鳥です (*^-゚)v

更に、毎回ギルド推薦状を持って行っておりましたから、毎回4000SRPが追加されます。
今ではギルド推薦状が自然と増えていく環境になりましたので、惜しげもなく使いましょう。

マイミッション25
私は基本的にソロ(秘伝教官・フォスタ付き)でマイミッションを進めるようにしております。
物凄く強いスピネル大刀神を所持しておりますから、クエ自体はそれほど苦戦しません。

ただ、4~6頭も倒さなければならない時は、本当に面倒に感じます (´-ω-`;)
もう少しテンポ良く進められるよう、1~2頭くらいを課されたほうが嬉しいですね。

マイミッション26
マイミッションは武器毎で進めていかなければならないという所が相当面倒なのですが、
普段行かないような相手とソロで戦えるという機会を与えてくれるものでもあります。

今まで、マイミッションの過程でヘビィボウガン・ハンマー・双剣で剛種タイクンザムザを
ソロ(教官・フォスタ付き)で討伐してきましたが、太刀での挑戦も中々楽しかったです。

今は元気のみなもとを1日5回まで使用できるようになりましたので、マイミッションで
剛種クエを何戦も課されても、以前よりは楽にクリアできるようにはなったでしょう。

マイミッション27
それにしても、ザムザのショボーン顔は、いつ見ても面白いです (´▽`)
ザムザ大剣が覇種武器化したのですから、他のザムザ武器も追随してほしいですね。

「ザムザに用がない」事の最大の要因は武具が弱いと言う事ですから、今後に期待しましょう。
現状では、「ザムザ=マイミッション用のモンスター」といった位置づけかもしれません^^;

マイミッション28
マイミッションを進めていると、「レジェンドラスタがいてくれたらな~」と
思う事はあるのですが、フォスタが役に立つ事もあります。

こちらはアクラ変種との戦闘の場面ですが、笛を担いだイグニールさんが爪を破壊してくれました。
アクラは転倒させた方が早く終わりますので、打撃武器のフォスタが来た時は助かります。

太刀SR1
こうしてプレミアム中に太刀のマイミッションを頑張って進めていった結果、
遂に太刀のSRが999に到達する事ができました ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

MHFGまでに達成しておきたかった目標を無事に果たす事ができましたので、
ホッと胸をなでおろしております。

ハンマーSR1
ついでに、ハンマーのSRも999となりました。
ハンマーはHCクエへガンガン行っておりましたので、その影響です。

これにて、ヘビィ・双剣・太刀・ハンマーの4種をSR999へとする事ができました。
これらは火力を発揮する事が大事な武器ですので、会心が15%増えるのは大きいです。

その他、弓のSRが970くらいですので、できれば弓もSR999にしたいと思います。
弓はソロプレイで役に立ちますが、ソロですと会心+15%の恩恵は大きいでしょう。

今ですと「覇種素材納品でHRPたっぷりクエスト」もありますから、
それで手っ取り早くSRを上げるのもよさそうですね。

「覇種素材納品でHRPたっぷりクエスト」は4月17日まで常時配信されておりますので、
来週からのプレミアムの期間中に活用するとSR上げが捗る事でしょう。

また、話はSRやミッションから外れるのですが、おそらく逆襲ザザミの配信が
無料プレミアムと重なると予想されますので、お金稼ぎのチャンスでもあります。

覇種素材納品でHRPたっぷりクエストの配信と同時に、もし逆襲ザザミが
来週配信されるとしたら、今度の無料プレミアムは非常に有意義なものとなるはずです。

「SR上げ・お金稼ぎ」は、MHFGへ向けて、とても大切な準備となりますしね。
更に、プレミアム+秘伝+ネカフェで、獲得できるお金とSRPが9倍になります。

プレミアムという有料サービスを無料で提供しながらも、秘伝コースとネカフェでの
収益も見込めますので、「本当に商売上手だな~ (´ω`*) 」と感じてしまいましたw

最後にマイミッションに関してですが、今のうちに進めておいたほうがよさそうです。
その事は、「第11回 運営レポート動画版」にて明かされております。

運営レポート動画版25
この動画内にて、宮下さんが「G級の武器をせっかく手に入れても、マイミッションの
武器倍率上限開放を進めていないと、G級でのアドバンテージを得られない」と仰っていました。

今でもヘビィボウガンを筆頭に、マイミッションをある程度進めていないと
攻撃力を存分に発揮できない武器種もありますしね。

そういうわけで、少しずつでも良いので、マイミッションはある程度進めておきましょう。
私も武器によっては全く進めていないものもありますので、コツコツと進めていきたいと思います。

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飴でもなめて、男女仲良くしましょう (*・ω・)(・ω・*)

本日から、ホワイトデー限定イベント「恋活男女の猛き習性」の配信が開始されました。
バレンタインと並んで、ホワイトデーイベは私が毎年楽しみにしているイベントであります。

見た目が面白かったり、または見た目が格好良い武具を作成できるイベントというのは、
やはり見逃すわけにはいきません (o゚ー゚)/

ホワイトデー15

さて、今年のホワイトデーイベで作成できる武器は、ハンマーとなります。
過去のホワイトデーイベの武器も作成できますので、持っていない人は集めておきましょう。

バレンタインデーとホワイトデーのイベントは、使用しているキャラの性別によって
進め方が若干異なるのが、多少ややこしいところではあります。

男性キャラは「下位ババコンガ狩猟」で「ざらめ玉」を集める事になりますが(確定3個)、
アナザーターゲットの爪破壊を果たす事によって、ざらめ玉が5個追加されます。

女性キャラは男性キャラから「ポルタキャンディ」を貰わなければなりませんが、
私は自身で所持している男性キャラからポルタキャンディを受け取りました。

ポルタキャンディは他のキャラにメールで渡す事ができますが、
実は同一アカウントのキャラに対しても、メールで渡す事が可能です。

エクストラコースに課金している人は宅配ボックスを利用した方が早いですが、性別の異なる
サブキャラを持っているけどエクストラ課金をしていない人は、この方法を試してみて下さい。

ホワイトデー16

それにしても今年のホワイトデーイベは、やたらと「草食男子」「肉食女子」を強調していますねw
「草食男子」「肉食女子」という言葉がMHFでも使われている事に驚きです。

それに伴い、クエの依頼文が非常に面白い内容となっております。
「毎年!この時期!ヤルかヤラないかで諸君の運命は大きく変わるのだ!」とか。

また、「ちょろい草食ハンターからキャンディをゲットして(中略)。欲しいものは何でも手に入れる、
それが肉食淑女の掟!」という文ですが、「女性って怖~い (´Д`;) 」と感じさせてしまいますw

冗談はさておき、依頼文の中にアナザーターゲットのヒントを書いてくれているのは助かります。
「草食男子の挑戦」はババの爪破壊、「恋に睡眠時間ナシ」はドスガレオスのヒレ破壊が目標です。

ホワイトデーハンマー1

こうして生産できたハンマーが、こちらの「ロリポップ」となります。
見た目は完全に飴玉で、とても可愛らしいデザインですね。

ロリポップ:棒のついた飴。日本のペロペロキャンディに近い。広義には、棒の付いた氷菓子、
つまりアイスキャンディー(アイスポップ、商品名ポプシクル)を含む。
語源は、lolliが舌、popがオノマトペとされる。
ロマ語で赤いりんごという意味のloli phabaだという説もある。
 ※ウィキペディアより

先ほど、「見た目が面白い、または格好良い」という話をしましたが、
ロリポップは前者に該当するでしょう。

一方、ガンランスのダンディ・ダンディや双剣のジェントルマンは格好良い部類に入るとは
思いますが、同じイベで手に入る武器なのに、このコンセプトの違いは面白いです。

ホワイトデーハンマー2

武器を出し入れする際に、とても小さくですが、飴玉をかじって割ったような音がします。
それ以外は特にギミックは見当たりませんでした。

親方印のロリポップ・スパークにまで強化すると「攻撃1300・水510・麻痺180
・会心20%・スロット1」となり、イベント武器としては相当強いハンマーになります。

しかし、覇種武器が実装された今、私は実際にクエで使用する機会はないと思います。
そういう訳で、コレクションとして集めておきたい武器と言えそうです。

去年のホワイトデーイベで実装された火双剣のジェントルマンは剛種武器に匹敵する強さを誇り、
とても驚いた記憶があるのですが、もうイベント武器の性能で驚く事はないのかもしれません。

期間限定のイベント武器を強くしすぎたら、その時期に遊ぶ事ができずに素材を
手に入れられなかった人から苦情が来るかもしれませんしね (A;´・ω・) アセアセ

とりあえず、ガンランスのダンディ・ダンディは今でも使えますので、
それだけは絶対に作成できるようにしておきましょう。

今回のイベントは使用しているキャラの違いで進め方が異なるというややこしい所もありますが、
クエの難易度は低いので、是非挑戦してみてください d(・ω・*)

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「炎」に負けるな! ヽ(`Д´)ノ メラメラ

覇種テオが実装された事により、様々な覇種武器が作成できるようになりましたが、
その半数以上がテオ武器となります。

私は過去に実装されたテオの剛種武器は全て所持しており、今回それらを覇種武器へと
強化できるようになったという事で、せっかくですので一気に3つも強化してしまいました。

テオ太刀4
まず太刀の炎王獄刀【大狂熱】ですが、こちらは
「攻撃1344・火770・会心10%・スロット2・リーチ極長」という性能となります。

匠が無い状態では白ゲージが物凄く短いので、匠無し太刀秘伝では使いづらいのですが、
私は紅白太刀秘伝防具を所持しており、匠が付くという事で、迷う事無く作成しました。

テオ太刀5
この太刀はとにかく長いので、SS撮影も気を使わねばなりません。
普通の場所で武器の全体像を収めようとしても、大抵先端が地面に埋まってしまいます。

崖際や段差のある所で武器を構えると、ご覧のようにきちんと先端を写す事ができます。
この太刀は「孫の手」と称されますが、まさにその通りですねw

テオ太刀6
先端を別角度で見てみますと、このようになります。
リーチが長すぎる分、一瞬しか先端が写りませんので、撮影のタイミングが難しかったです^^;

炎王獄刀【大狂熱】の使いどころを考えますと、やはり
高い位置へ攻撃する場合に活用できるかと思います。

テオ太刀7
HC剛種グレンゼブルの尻尾斬りを狙うのに最適の太刀ではありますね。
適当に縦斬りをしているだけで尻尾に当たりますから、比較的簡単に尻尾を斬る事ができます。

ただ、リーチ長の殻王獄刀【玉鋼】でも十分グレンの尻尾斬りを狙う事ができますから、
炎王獄刀【大狂熱】を無理に用いようとしなくても、さほど問題はありません。

そしてリーチ極長の太刀というのは、物凄く癖のある太刀でもあります。
縦斬りは何とかなりますが、気刃斬りを狙った位置に当てるのは、かなり難しいでしょう。

リーチ極長は扱いが難しいという事と、火力や扱いやすさを考えると殻王獄刀【玉鋼】で
事足りるという事で、今現在は炎王獄刀【大狂熱】は必須の武器ではないと言えると思います。

それでも炎王獄刀【大狂熱】は、リーチ極長という点では覇種太刀唯一ですし、扱いが難しい分、
使っていて面白い太刀でもありますので、楽しく遊びたい人は作っておいても良いかもしれません。

テオ大剣6
お次は大剣の炎王獄大剣【滅帝】で、性能は
「攻撃1344・火900・会心15%・スロット2・リーチ長」となります。

私は大剣を用いて、ソロでHC剛種ゴゴモアと25回戦いましたが、
それは炎王獄大剣【滅帝】を作るための大剣魂・天を25枚集めるためでした。

つまり、炎王獄大剣【滅帝】はずっと前から作成しようと決めていた大剣となります。
単純な火力としては、天狼極剣【銀月】や弩岩獄大剣【重何断】に劣る事が多いとは思います。

しかし、炎王獄大剣【滅帝】は覇種大剣唯一のリーチ長という大きな特徴を持っておりますので、
天狼極剣【銀月】や弩岩獄大剣【重何断】と使い分けができるでしょう。

天嵐武器の炎王獄大剣【破王】から覇種武器の炎王獄大剣【滅帝】へと強化する際に、
斬れ味ゲージが良くなるという点は非常に嬉しいですね。

テオ大剣7
この大剣の見た目は結構好きです。
若干、ベーコンのように見えてしまうような気もしてしまいますが (;・∀・)

テオ大剣8
また、この大剣の形状と目玉のような装飾は、「不気味な雰囲気」を感じさせます。
悪役が愛用していそうな剣のようにも感じてしまいましたw

そういえば、剛種テオが配信されたのは2008年12月31日の事で、
それと同時に実装されたテオの剛種武器が、大剣・片手剣・ガンランスの3種でした。

剛種テオ武器の第一弾として実装された大剣が、4年の歳月を経て強化されたわけです。
大剣好きの方にとっては、思い入れのある大剣なのかもしれませんね。

テオハンマー3
そして3つ目に作成したのが、ハンマーの炎王獄鎚【焦土】です。
「攻撃1352・火670・会心20%・スロット1」という性能となります。

このハンマーですが、実はあまり期待されていなかった事でしょう。
とにかく、覇種ハンマー唯一となる「攻撃力1352」が、あまりにも残念すぎます (つд⊂)

斬れ味ゲージが良く、会心率は20%ありますので、それで攻撃力の低さを
補っているとは思うのですが、それでも物足りなさは感じてしまいますね~

せめて、武器スロットは2個にしてしまっても良かったような気もします。
ハンマーはいたわり+2を付ける関係上、武器スロットが多いと嬉しいですしね。

とりあえず、匠を付けられるのなら怒髪獄大鎚【豪浪】を、匠を付けられないのなら
真舞雷極鎚【神禽】を使った方が良い場合が多いと思います。

一応、火に物凄く弱い相手に対しては炎王獄鎚【焦土】が一番強くはなるのですが、
「少し火が利く」程度の相手に対しては、わざわざこのハンマーを選択する必要はないでしょう。

そういうわけで、個人的には炎王獄鎚【焦土】よりも
怒髪獄大鎚【豪浪】や真舞雷極鎚【神禽】を優先して作成した方が良いのではないかと思います。

炎王獄鎚【焦土】は、「余裕があれば作成しておいても良い」といった感じでしょうか。
各属性の武器は揃えておいた方が良いのは言うまでもありませんけどねw

テオハンマー4
剛種武器の炎王鎚【灼岩】が実装されてから、長い間お世話になった
ハンマーでもありますが、デザインは非常に気に入っております。

さて、覇種テオ武器が多数実装された事により、火属性の武器が一気に充実したわけですが、
MHFGで大いに活躍してくれると嬉しいですね。

極海に登場するアノルパティスやポカラドンには火が効きそうなイメージがありますので、
今回作成した覇種テオ武器が最適な武器となる可能性はあると思います。

と思わせておいて、新属性「炎(火と龍の複属性)」が最適となるというオチになるかも?w
その辺は、MHFGが実装されてからのお楽しみにしておきましょう。

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珠入れ替え破産に、ご用心!? (●¥ω¥●)

覇種テオから手に入る「炎王龍の灼翼」で作成できる武具は様々ありますが、
私が一番最初に作成した武器は、双剣の極舞雷双【角鷹】となります (っω・。)っ

ベルキュロス双剣7
極舞雷双【角鷹】は天嵐武器の極舞雷双【雀鷹】から強化することができ、
「攻撃力378・雷480・会心30%・防御+50・スロット1」という性能です。

角鷹という名前ですが、おそらく「クマタカ(ワシタカ科の鳥)」と読むと思われます。
その他、「かくおう(将棋の駒の一つ)」とも読む事ができます。

ベルキュロス双剣の名前の移り変わりは、「極楽鳥→迦楼羅→雀鷹」と全て鳥に関係した名前と
なりますので、今回もおそらく鳥に関係しているという事で、クマタカではないかと思います。

さて、極舞雷双【角鷹】は極舞雷双【雀鷹】よりも攻撃力が上がるだけではなく、
斬れ味ゲージが変化するという特徴も持っております。

ベルキュロス双剣8
極舞雷双【角鷹】と極舞雷双【雀鷹】の斬れ味ゲージを見比べてみますと、
その違いが分かりやすいでしょう。

極舞雷双【角鷹】に関しては、強化する事で斬れ味ゲージが良くなります。
おまけですが、怒髪獄双乱【恋吹雪】よりも若干斬れ味ゲージが良いですね。

恋吹雪は「攻撃378・水480・会心40%」という性能で、属性の違いを考慮しなければ
会心の分だけ恋吹雪の方が強いのですが、斬れ味ゲージとスロットは角鷹に分があります。

水双剣としては「ドドンガ・リッパーがあるので恋吹雪は作らない」という人もいるとは思いますが、
雷双剣としては角鷹は最強クラスですので、作成しておいても損はしないでしょう。

ベルキュロス双剣9
オディバトラスを相手に試し斬りしてみましたが、この双剣のデザインは
かなり好きでしたので、物凄く強くなった事を嬉しく思います (*´ω`)

しかし、角鷹や恋吹雪を使用する場合、どうしても
匠と業物+2のスキルが必要となってきます。

私は双剣の紅白秘伝防具を持っており、それらを着る時は
匠と業物+2の両方が付きますので問題はないです。

ただ、剛種・覇種クエにおいては覇種・天嵐防具を着て剣術+2を付けた方が良い場合が
多いため、双剣を頻繁に扱うのなら、きちんと剣術付きの装備を組んだ方が良いでしょう。

そういえば、炎王龍の灼翼が手に入るようになったおかげで、
防具のフレイムと武者/日光を覇種防具へと強化できるようにもなりました。

中でも、フレイムFXメイルは強化する事により「気力回復5」が追加されますから、
双剣用装備として運用する事を考えていた人は多いでしょう。

そこで、今回は双剣に関する記事を書かせていただいているという事で、
覇種防具を5部位使用した双剣用装備をご紹介させていただきます。

剣術双剣7
武器スロット2           Lv1      ●● 怪力珠, 怪力珠
ブリッツFXホーン     (覇)  Lv7  131  ●●● 怪力珠, 怪力珠, 怪力珠
フレイムFXメイル     (未)  Lv7  160  ●●● 怪力珠, 剛力珠, 剛力珠
オディバFXアーム    (覇)  Lv7  149  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
ウィンドFXアンダ     (覇)  Lv7  160  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 文鎮珠G
オディバFXグリーヴ   (覇)   Lv7  149  ●●● 障壁珠G, 剛力珠, 気短珠G
服Pスロット2                    ★★  気回カフⅡPA1

防御値:749 スロット:■0□0●17○0 火:11 水:5 雷:4 氷:9 龍:-2

攻撃力UP【特大】,見切り+4,火事場力+2,高級耳栓,風圧【大】無効
ランナー,スタミナ急速回復【小】,剣術+1,回避性能+1,早食い


剣術双剣8
武器スロット2           Lv1      ●● 護身珠G, 護身珠G
アルゴルFXヘルム    (覇)  Lv7  151  ●●● 怪力珠, 怪力珠, 怪力珠
フレイムFXメイル     (未)  Lv7  160  ●●● 怪力珠, 剛力珠, 剛力珠
オディバFXアーム    (覇)  Lv7  149  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
ウィンドFXアンダ     (覇)  Lv7  160  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
オディバFXグリーヴ   (覇)   Lv7  149  ●●● 障壁珠G, 障壁珠G, 気短珠G
服Pスロット2                    ★★  攻撃カフⅡPA1

防御値:769 スロット:■0□0●17○0 火:14 水:8 雷:0 氷:9 龍:-5

攻撃力UP【特大】,見切り+4,高級耳栓,風圧【大】無効,火事場力+2
回避性能+1,ランナー,スタミナ急速回復【小】,剣術+1,早食い


この2つの装備は、タイフェン=ダオラやドドンガ・リッパーを
使用する事を想定して組んだものです。

ここからスキルがワンランクアップしますし、覇種防具を5部位使用しておりますので、
剛種・覇種クエでは更に攻撃力が増す事となります。

残念な点としては、使用するスキルカフがⅡPAで、
なおかつ双剣以外では使い道が殆ど無いという所です。

ドドンガ・リッパー専用と考え、武器スロットを3つ使用できるのならば、
スキルカフⅡPAを使わずに済むのですけどね。

そして、角鷹と恋吹雪用の装備も探してみました。
こちらは、匠と業物を付けております。

剣術双剣4
武器スロットなし
ブリッツFXホーン     (覇)  Lv7  131  ●●● 怪力珠, 怪力珠, 剛力珠
ブリッツFXベスト     (覇)   Lv7  160  ●●● 心鍛珠G, 心鍛珠G, 気力珠G
オディバFXアーム    (覇)  Lv7  149  ●●● 剛体珠, 障壁珠G, 障壁珠G
オディバFXフォールド  (覇)   Lv7  157  ●●● 障壁珠G, 斬空珠G, 斬空珠G
オディバFXグリーヴ   (覇)   Lv7  149  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
服Pスロット2                    ★★  食事カフⅡPA1

防御値:746 スロット:■0□0●15○0 火:6 水:6 雷:5 氷:6 龍:1

攻撃力UP【大】,見切り+3,風圧【大】無効,高級耳栓,回避性能+1
業物+1,斬れ味レベル+1,スタミナ急速回復【小】,剣術+1,ランナー


剣術双剣5
武器スロットなし
ブリッツFXホーン     (覇)  Lv7  131  ●●● 心鍛珠G, 心鍛珠G, 気力珠G
アルゴルFXメイル    (覇)  Lv7  157  ●●● 怪力珠, 怪力珠, 怪力珠
オディバFXアーム    (覇)  Lv7  149  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
ウィンドFXアンダ     (覇)  Lv7  160  ●●● 障壁珠G, 障壁珠G, 障壁珠G
オディバFXグリーヴ   (覇)   Lv7  149  ●●● 斬空珠G, 斬空珠G, 気短珠G
服Pスロット2                    ★★  食事カフⅡPA1

防御値:746 スロット:■0□0●15○0 火:9 水:10 雷:2 氷:9 龍:-1

攻撃力UP【大】,見切り+3,風圧【大】無効,高級耳栓,回避性能+1
業物+1,斬れ味レベル+1,スタミナ急速回復【小】,剣術+1,ランナー
早食い


剣術双剣6
武器スロットなし
アルゴルFXヘルム    (覇)  Lv7  151  ●●● 怪力珠, 怪力珠, 怪力珠
アルゴルFXメイル    (覇)  Lv7  157  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 剛力珠
オディバFXアーム    (覇)  Lv7  149  ●●● 剛力珠, 剛力珠, 強精珠G
ブリッツFXフープ     (覇)  Lv7  155   ●●● 障壁珠G, 障壁珠G, 音無珠G
オディバFXグリーヴ   (覇)   Lv7  149  ●○○ 気力珠G
服Pスロット2                    ★★  匠カフPC1, 気回カフⅡPC1

防御値:761 スロット:■0□0●13○2 火:10 水:10 雷:2 氷:4 龍:-2

攻撃力UP【大】,見切り+3,風圧【大】無効,高級耳栓,回避性能+1
ランナー,スタミナ急速回復【小】,剣術+1,業物+1,斬れ味レベル+1


ちなみに、装飾品やスキルカフの組み合わせは、他にもございます。
「スタミナ急速回復→食事」へと切り替えるために、食事カフⅡPA1を詰めているだけです。

見た目に関しては、どれもゴツゴツ感がありますねw
最初の「ブリッツ2オディバ3」が、一番ましかなとは思いました。

軽く探してみただけですので、他にも組み合わせはまだまだ存在しているはずです。
また、私は所持していないのですが、日光FX【兜】を使って良い双剣装備を組む事ができますね。

ただ、ここまで覇種防具を使用した双剣用装備をご紹介しておきながら、
実は私は秘伝防具ばかりを使用しております Σ(・ω・ノ)ノ

同じクエを連戦するのであれば、きちんと最適な装備を組みますが、
今の私が双剣を使用するのは身内とクエ回しをする時くらいです。

そこで私が普段使用している覇種防具を双剣用に変えるとすると、装飾品の入れ替えが物凄く
面倒な事になるので、「それだったら秘伝防具でいいや」と妥協してしまうのですw

これは何度か書かせていただきましたが、装備セットの変更の際に装飾品も自動的に
変更されるようになると、ものぐさな私にとっては物凄く嬉しいのですけどね~

自動的に装飾品が入れ替わると、知らない間に一気にお金が減っていきそうですが、
それでも私は待ち望んでおります。

私は双剣秘伝を完成させてからは双剣を扱う機会がめっきりと減ってしまいましたが、
せっかく良い武器と防具が実装されたのですから、チャンスがあれば使ってみたいと思います。

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4年半前のデビューしたての頃は、君も若かった (ノ´・∀・)ノ

昨日一昨日と、覇種テオをたくさん狩った成果として、
「炎王龍の灼翼」をかなり入手する事ができました。

炎王龍の灼翼を使って作成できる武具は魅力的な物が多いので、
どれから作成するか迷ってしまいます (´∀`)

とりあえず私は、弓を2番目に作成する事に致しました(1番目は後日ご紹介)。
その弓とは、クシャルダオラの弓であるアグィラ=ダオラです。

クシャ弓1

「アグィラ」という言葉は、かなり言いづらいような気がしますw
「シスネ=ダオラⅣ」という感じで、手抜きの名前にしなかったのは良い事だと思いますけどね。

アグィラ=ダオラは「攻撃336・龍350・会心20%・溜め3で連射LV4」という性能です。
このシリーズは優秀ではあるのですが、相変わらず武器スロットが無い所が残念です。

今まで実装されてきた覇種弓は「貫通弓1種・拡散弓2種」でしたから、
連射弓が覇種武器になるのは、これが初めてとなります。

つまり、今まで実装されてきた覇種弓とは性質が全く異なりますから、今まで覇種弓を
全て作成してきた人も、アグィラ=ダオラの実装を楽しみにしていたと思います。

連射弓としても物凄く強いですから、弓を頻繁に扱うのであれば、作っておいた方が良いでしょう。
昨今は貫通か拡散の方が出番が多いような気もしますが、それでも作るだけの価値はあります。

クシャ弓2

早速、アグィラ=ダオラの試し撃ちをしてみたくて、
仲間とHCリオレイア奇種へ行った時に使用してみました。

レイア奇種の脚には弾攻撃がかなり効きますし、それにより転倒も狙えるという事で、
この時は脚へ集中して攻撃するようにしてみました。

他のメンバーの活躍のおかげでもありますが、脚へ矢を放つ事で、
かなりの頻度で転倒をさせる事ができていたと思います。

パリアプリア弓7

こちらはおまけとなりますが、以前拡散弓のドドンガ・ヴォイドで
HCレイア奇種へ行った時のフィニッシュ画面(報酬画面)となります。

この時も脚を撃つようにしていたのですが、報酬画面を見てみましたら、
私が飼っているプーギーが飛び出て、矢に当たっているではありませんか Σ(・ω・ノ)ノ

実際はきちんとレイア奇種に当たってはいるのですが、この画像だけを見たら、
プーギーに対してとても申し訳ない気持ちになってしまいそうです (;´▽`A`` アセアセ

さて、話をアグィラ=ダオラへ戻しましょう。
アグィラ=ダオラを作成した後、それを持って覇種テオに挑戦してみたくなったのです。

炎王龍の灼翼を手っ取り早く集めるためにヘビィか狩猟笛で行っておりましたが、
せっかくですから色々な武器で挑んでみたいですよね。

ちなみに、私は既に炎王龍の灼翼をある程度集めましたので、
「募集があるうちに」という感じで慌てる必要がなくなりました。

よって、求人区等の「ヘビィ・笛募集」には、もう参加しないと思います。
二日目あたりまでは素材集めを優先してしまいますが、その後は楽しむ事も視野に入れたいです。

覇種テオ15

そういうわけでアグィラ=ダオラで覇種テオへ挑んでみる事になったのですが、
結論から言いますと、なかなか面白かったです。

覇種テオも、おそらく剛種テオと同様に尻尾が弱点だろうと予想しておりましたので、
尻尾を狙ってみました(FreeDomの小部屋様の情報では覇テオも弾は尻尾が弱点)。

覇種テオの場合、空中へ浮かぶ機会が結構多く、その際に尻尾が狙いやすくなります。
このように、狙いたい箇所の範囲が狭い場合は、連射弓が有効ですね。

ただ、尻尾を撃ってもあまり怯んでくれませんので、効いている感覚はあまり味わえませんでした。
覇種という事で、弓に限らず他の武器でも怯みづらくはなっていますが、残念です。

また、この時は全員遠距離でしたので爆撃ビンを遠慮なく使用しましたが、ただでさえ覇種テオの
熱・炎・煙で画面が見づらくなるのに、更に爆撃ビンの爆発も加わったら凄い事になります^^;

結局のところ、弓よりもヘビィの方が早く終わり、その上操作も簡単だという事を再認識
してしまいましたが、それでも扱いが難しい所に、弓の面白さを味わう事ができると思います。

この時は弓で覇種テオを戦うのが初めてでしたし、私の腕前が悪かったという事もありますが、
お上手な人であれば、もっとダメージを与える事ができるのではないでしょうか。

現状ではラグの問題がありますので、特にピンポイントで弱点を射抜かなければ
威力を発揮できない連射弓は、PT戦では扱いづらいという所が残念であります。

PT間のラグ解消に向けての動きがあるようですので、MHFG以降に改善されると良いですね。
開発陣には、大いに頑張っていただきたいです。

そういえば、アグィラ=ダオラはシスネ=ダオラの最終強化版となりますが、
シスネ=ダオラは最初に登場した剛種武器でしたね(実装当初は特殊古龍武器という名)。

2008年9月に、シスネ=ダオラはラファール=ダオラと一緒に初の剛種武器として
実装されましたが、4年半の月日を経て強化された事を思うと、感慨深くなります (つ∀-)

いままで、シスネ=ダオラには物凄くお世話になっておりましたが、更に今回アグィラ=ダオラへと
強化されたという事で、これからも大いに活躍してくれる事を期待しております。

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